青い空はポケットの中に - ドラえもん(わさドラ)第21回「ペコペコバッタ」「ジャイ子の恋人=のび太」+いろいろ

Home > スポンサー広告 > ドラえもん(わさドラ)第21回「ペコペコバッタ」「ジャイ子の恋人=のび太」+いろいろ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Comments: -

アジャラカモクレン URL 2005-09-12 Mon 21:26:14

こんにちわ。記事を見て気になったので、「ペコペコバッタ」のクレジットを確認したところ、「贈賄側の男」と、もうひとりは「政治家」となっていました。なるほど笑えますね。最初に見たときには気がつきませんでした。しかし、なんで「収賄側の男」ではないのか?その方が韻をふんでて面白いのに…。ひょっとして、ワイロをもらったのは現職の「政治家」で、ワイロを贈ったのは新人候補なのかも?とか、つい深読みしたくなる、楽しい発見でした。

rainyblue URL 2005-10-23 Sun 00:33:27

>アジャラカモクレンさん

コメント遅れてしまい恐縮です。

情報ありがとうございます。相手側は「政治家」というクレジットだったのですね。でも、こういう細かいところにクスリと笑うのが楽しみでもあります。

Comment Form
サイト管理者にのみ通知する

Trackback+Pingback: -

TrackBack URL for this entry
http://rainyblue.blog6.fc2.com/tb.php/59-f6e3a17d
Listed below are links to weblogs that reference
スポンサーサイト from 青い空はポケットの中に
Trackback from Ashiko K Milk 2005-09-10 Sat 16:34:43

アニメドラえもん評9/9

さぁ、お待ちかね!当ブログ久しぶりのメインコンテンツ(?)ですよ!これからは毎週恒例にしていきたいものです。なんかねぇ。あらためて半年前に自分が書いたアニメ評を読んでみると、全然今と文章の勢いが違うのがわかる。あのころは大山ドラに対して、言いたいこと、我 (more…)

Trackback from TheSkyBeans 2005-09-10 Sat 17:26:29

わさドラ 9.09

今日は救急の日のようですよ。何はともあれ、早速感想&考察を。「ペコペコバッタ」原作漫画でお巡りさんが牢に入っている所からが落丁しているので、「TV版オリジナル」と書いてあっても、間違っている可能性がありますよ。ご了承下さい。そろそろ子供時代に買ったボロボ (more…)

Trackback from LIL's commonplace days 2005-09-10 Sat 21:35:59

わさドラ第21回『ペコペコバッタ』『ジャイ子の恋人=のび太』

『ペコペコバッタ』(てんコミ01巻)ボールにぶつかったのは避けなかった方が悪いと言われるのび太。皆が去った後の「おい、まてよ…」が置いてけぼり感を増していてよかった。反省の内容まで嫌味なスネ夫。中盤で歌っていた♪お金っていいな♪も面白かった。ジャイアンもス (more…)

Trackback from masaの共同ブログ 2005-09-10 Sat 22:17:37

わさドラ 05/9/9放送 第21回 感想

少々遅れましたが、9/9放送分の感想を。■第40話「ペコペコバッタ」(原作:てんコミ1巻、脚本:早川 正、絵コンテ:前田康成、演出:宮本幸裕、作画監督:嶋津郁雄)・「サッカーをやろうといいだした少年」の顔が原作通りなのに感動!・バッタが鼻の穴に入った時... (more…)

Trackback from ごった煮 ~シンドリャーのブログ~ 2005-09-11 Sun 01:18:37

わさドラレビュー 9/9

自分にとっては二週間ぶりのわさドラ(先週は事故で録画できなかった。)「ペコペコバッタ」(単行本第1巻)<あらすじ>後日更新<感想>う~ん、どうも全体的にいまひとつ。タダシくんの首吊りや、泥棒の腹切りが無くなってしまったせいか?変えるのは仕方ないにしても... (more…)

Trackback from はなバルーンblog 2005-09-11 Sun 01:19:51

9/9 ドラえもん「ペコペコバッタ」ほか

「ペコペコバッタ」(脚本/早川正、絵コンテ/前田康成、演出/宮本幸裕、作画監督/嶋津郁雄) 本作の一番の見所は、ペコペコバッタによる騒動のエスカレートぶりだろう。 原作がドラ初期に描かれたので結構過激な描写もあり、タダシくんや強盗の自殺未遂などはカットされて (more…)

Home > スポンサー広告 > ドラえもん(わさドラ)第21回「ペコペコバッタ」「ジャイ子の恋人=のび太」+いろいろ

Home > ドラえもん(TV) > ドラえもん(わさドラ)第21回「ペコペコバッタ」「ジャイ子の恋人=のび太」+いろいろ

ドラえもん(わさドラ)第21回「ペコペコバッタ」「ジャイ子の恋人=のび太」+いろいろ

ここしばらくは金曜日の夜以外、パソコンやネットに時間を割けそうにありません。。。少し遅れてしまいましたがわさドラ感想いきます。それと、結局書けずじまいだった「ドラえもん プラス」「もっとドラ」「モッコロくん」のレビューも書きます。

◆「ペコペコバッタ」

脚本:早川 正 絵コンテ:前田康成 演出:宮本幸裕 作画監督:嶋津郁雄
出典:てんとう虫コミックス第1巻

どうしても人に謝らせたい。そんな時にドラが出した道具は「ペコペコバッタ」。これが人の鼻の中に入れば、何でもかんでも謝らなければ気がすまない人になってしまう。謝る人が他人と競争をするかのように、謝罪行為がどんどんエスカレートしていく様子がとにかく面白い。

冒頭のシーンではボールがのび太のメガネに当たってしまい、メガネを割られたのび太が怒って皆の前に猛進していく様子がクローズアップで描き出されていた。のび太の怒りを強調させるためだろう。サッカーをしていた少年4人は避けないでボーっとしているのび太が悪いなどと反論をする。原作を読んでいたときは、この辺のくだりが実に理不尽な台詞だと思ったものだ。それと、ほっぺたが丸くて唇が異様に厚い少年も原作のまま描かれていたのはGood!

ペコペコバッタの動きが面白い。人間の鼻の中からコミカルに動いて見せたり、くしゃみをして地面に叩きつけられた時のリアクションなどはコミカルで楽しい。制作側に何らかの思い入れでもあるのか、ペコペコバッタの演出は芸が細かかった。

スネ夫の反省文句はアニメオリジナル。「美少年に生まれただけでも罪なのに、おまけにウチはお金持ちだし・・・!」・・・なんという嫌みったらしい謝り方だろう!自分の恵まれた境遇までも罪の意識に転化させてしまうところは、さすがスネ夫である。この台詞もスネ夫らしさが出ていて良かった。

ジャイアンが電柱にドスドス頭をぶつけるところや、木槌で自分を殴ろうとする場面は原作通り。しかも、振りそこなった木槌がドラにあたってドラがひしゃげてしまうところまでそのままだった。このひしゃげたドラは好きなシーンの一つなので映像化してくれたのは嬉しかった。

首吊りをしようとしたダダシくんや割腹自殺をしようとした泥棒は軒並みカットされた。しかし、このシーンはシリアスではなくコミカルに茶化したシーンなのでさらっと流してくれても問題なかったような気がするが・・・?

余りに大げさで笑ってしまうのが自称石川五右衛門・怪人二十面相ことお巡りさん。原作では自ら留置場に入り、「光化学スモッグも、ベトナム戦争も、物価の値上がりもみんなぼくの責任です。」などとのたまっている。わさドラでは、自らの正体を明かすこともなく、自ら留置場に入ることもなく少々物足りなかった。台詞は現代に合わせて「不景気もオゾンホールも・・・」に変更された。交番に留置場が設置されているのかどうかはともかく、新たに追加された、泥棒がわんさか交番に押しかけるシーンはこれはこれで面白かった。泥棒たちは「俺は前科○犯だ!」「いや俺は前科○犯だぞ!」などと自慢しなくてもいいようなことまで自慢する始末。

「みんな謝ることがいっぱいあるんだね。」はのび太が発したオリジナルの台詞。さらっと流したが核心を付いた台詞だと思う。人間誰しも人に言えないような悪いことをしているものだ。全員が全員素直に謝ることができれば実に平和な社会が築けそうだが、そうは問屋が卸さなかった。全員が正直に謝ってしまうと社会が成り立たなくなってしまうのだ。この話は一種の実験的作品だと思う。結果的には、「人に言えないような行いはするもんじゃない」という結論に結びつく。

オリジナルシーンとしてしずかちゃんが登場。タダシ君に対して、「謝ることがなくてごめんなさい。」とは、しずかちゃんらしいというかペコペコバッタの威力は恐ろしいというか・・・。のび太に対しては、のび太にあげたクッキーのほとんどはママが焼いたもので、形の崩れたのはのび太にやり、形の良いものは出木杉にあげたという、のび太にとっては知りたくもないような衝撃的事実を吐露される。人間知らぬが仏ということもある、ということを示す暗示だろうか?

タイムリーなシーンとして、選挙カーが贈収賄の事実を暴露するくだりには思わず笑ってしまった。しかも、クレジットが「贈賄側の男」「収賄側の男」と書いてあったように見えたが・・・?もしそうならば更に笑える事実だ。

しかし、謝っている人たちはその謝罪行為によって他人に迷惑をかけることは考慮しないのだろうか。

全体としては大いに楽しむことのできた一編だった。




◆「ジャイ子の恋人=のび太」

脚本:与口奈津江 絵コンテ:前田康成 演出:宮本幸裕 作画監督:嶋津郁雄
出典:てんとう虫コミックス第22巻

連載後期キャラのジャイ子が初登場する話。時間軸としてはこの話の方が最初なのだが、わさドラでは先日「まんが家ジャイ子」を放送したばかりだ。ただ、この話を早めに放送してしまうのは必須だったとも言える。タイトルコールでは「=(イコール)」は発音しなかった。

久々に原作中後期作品からのチョイス。個人的には20巻以降の作品に特に思い入れがあるので(小学校の頃は新しめの巻数から読んでいたため)、この話も幾度となく読んだ。ジャイアンの勘違いっぷりが楽しい作品である。

ほぼ原作通りの展開であった。

ジャイアンはとにかく妹思いだ。妹のためには他人を犠牲にすることだっていとわない。今回はそんなジャイアンの気質のためにのび太が迷惑を被ってしまうわけだが・・・。

この話で最も好きな場面は、単行本22巻P.60の5コマ目。のび太がジャイアンの特訓を受けている場面を、スネ夫が目撃してしまうシーンだ。ジャイアンがのび太に寄り添い、土管の上で愛の告白(!!)をする。それを勘違いしたスネ夫が草葉の陰から目撃してしまうのだ。わさドラでは、スネ夫の慌てっぷりがやけに強調されて、妙に間延びしたシーンとなってしまったが、ギャグとしてはそこそこ面白かった。また、道端で花を摘むジャイアンやいつの間にか花束を持ってきているジャイアンが滑稽だった。

ラストでは、ジャイ子が描いたマンガの原稿が表示された。その名も「運の悪い男」。今までジャイ子が描いてきた様々なマンガにおけるジャイ子のネーミングセンスに合致するかどうかは微妙だが、最後の「どこまで運の悪い男なんだろう。」に結びついていたのは良かった。

全体としてはまずまずの出来だった。

来週は「ミチビキエンゼル」(3巻)「家がだんだん遠くなる」(14巻)の2本。


~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~

ここからは出版物のレビュー。

てんとう虫コミックス「ドラえもん プラス」第3巻

「ドラえもん プラス」第3巻遅れてしまったが、ドラえもんの誕生日である9月3日に、「ドラえもん プラス」の3巻が発売されたので私も近所の書店で購入した。「通常版」とキーホルダー付きの「スペシャルパック」があり、私は「スペシャルパック」のみ購入。収録作品と掲載誌に関しては、koikesan氏のブログを参照して欲しい。この3巻は、今までの1巻や2巻と比べても、「何でこの話が未収録だったのだろう?」と思わせてくれる作品が勢ぞろいだと感じた。


個人的に嬉しかったのは、小学生の頃買った「ドラえもんひみつ道具大百科」に描かれている道具の登場する話が収録されたことだ。「きもだめしめがね」「トビレットペーパー」などは、原作を探しても載っている話がなくて今まで読めずじまいでいた。当時は単行本未収録作品があることを知らなかったが、今こうして正規のてんとう虫コミックスでそれらの作品が読めるようになったのは感慨深い。

また、「ドラちゃんのおへや」のおおはた氏がお気に入りの「ばくはつこしょう」も収録された。このサイトを見始めたころからどんな話なのか気になっていたのだ。読んでみて期待通りの爆笑話なので大満足。他にも珠玉の一編がずらり。3巻が今までの「プラス」の中で最もクオリティの高い巻だと思った。



ぴっかぴかコミックス「モッコロくん」(著:藤子・F・不二雄)

モッコロくん遅ればせながらぴっかぴかコミックスの最新刊として出版された「モッコロくん」を購入した。1974年から1975年まで幼児誌で連載されていた、藤子F先生の幼児向け短編の傑作。F先生のムック本などでタイトルだけは知っていたが、長い間埋もれていたということもあり読むのは今回が初めてだ。読んでみたが、今まで単行本化されていなかったのが不思議なくらいだ。モッコロくんの可愛らしいキャラクターがとても気に入った。また、ほとんどの話がカラーで描かれているので絵本を読んでいるような暖かさを感じる。モッコロくんのプロフィールが「妖精のような昆虫」というのが面白い。こんなところにもF先生のギャグセンスが感じられた。



◆雑誌「もっと!ドラえもん」No.3

「もっと!ドラえもん」のNo.3も同時購入。「のび太の恐竜2006」の美術監督に西田稔氏が就任したという記事。彼の美術ボードを見る限りでは、わさドラ本編の美術監督である清水としゆき氏の淡い色調とも違う、リアルで情緒的な雰囲気を感じさせる絵だった。未収録カラー名作戦選は「コース決定機」と「タイムふろしき」の2本。どちらも面白いが、「タイムふろしき」と名の付くもう一つの作品を読むことができたのは嬉しかった。幻の作品にもう一つの「もしもボックス」があるそうだが、そちらもぜひ読んでみたい。ほかには、誕生日にちなんでドラえもんの総力特集、水田わさび氏のインタビューなど。

Comments: 2

アジャラカモクレン URL 2005-09-12 Mon 21:26:14

こんにちわ。記事を見て気になったので、「ペコペコバッタ」のクレジットを確認したところ、「贈賄側の男」と、もうひとりは「政治家」となっていました。なるほど笑えますね。最初に見たときには気がつきませんでした。しかし、なんで「収賄側の男」ではないのか?その方が韻をふんでて面白いのに…。ひょっとして、ワイロをもらったのは現職の「政治家」で、ワイロを贈ったのは新人候補なのかも?とか、つい深読みしたくなる、楽しい発見でした。

rainyblue URL 2005-10-23 Sun 00:33:27

>アジャラカモクレンさん

コメント遅れてしまい恐縮です。

情報ありがとうございます。相手側は「政治家」というクレジットだったのですね。でも、こういう細かいところにクスリと笑うのが楽しみでもあります。

Comment Form
サイト管理者にのみ通知する

Trackback+Pingback: 6

TrackBack URL for this entry
http://rainyblue.blog6.fc2.com/tb.php/59-f6e3a17d
Listed below are links to weblogs that reference
ドラえもん(わさドラ)第21回「ペコペコバッタ」「ジャイ子の恋人=のび太」+いろいろ from 青い空はポケットの中に
Trackback from Ashiko K Milk 2005-09-10 Sat 16:34:43

アニメドラえもん評9/9

さぁ、お待ちかね!当ブログ久しぶりのメインコンテンツ(?)ですよ!これからは毎週恒例にしていきたいものです。なんかねぇ。あらためて半年前に自分が書いたアニメ評を読んでみると、全然今と文章の勢いが違うのがわかる。あのころは大山ドラに対して、言いたいこと、我 (more…)

Trackback from TheSkyBeans 2005-09-10 Sat 17:26:29

わさドラ 9.09

今日は救急の日のようですよ。何はともあれ、早速感想&考察を。「ペコペコバッタ」原作漫画でお巡りさんが牢に入っている所からが落丁しているので、「TV版オリジナル」と書いてあっても、間違っている可能性がありますよ。ご了承下さい。そろそろ子供時代に買ったボロボ (more…)

Trackback from LIL's commonplace days 2005-09-10 Sat 21:35:59

わさドラ第21回『ペコペコバッタ』『ジャイ子の恋人=のび太』

『ペコペコバッタ』(てんコミ01巻)ボールにぶつかったのは避けなかった方が悪いと言われるのび太。皆が去った後の「おい、まてよ…」が置いてけぼり感を増していてよかった。反省の内容まで嫌味なスネ夫。中盤で歌っていた♪お金っていいな♪も面白かった。ジャイアンもス (more…)

Trackback from masaの共同ブログ 2005-09-10 Sat 22:17:37

わさドラ 05/9/9放送 第21回 感想

少々遅れましたが、9/9放送分の感想を。■第40話「ペコペコバッタ」(原作:てんコミ1巻、脚本:早川 正、絵コンテ:前田康成、演出:宮本幸裕、作画監督:嶋津郁雄)・「サッカーをやろうといいだした少年」の顔が原作通りなのに感動!・バッタが鼻の穴に入った時... (more…)

Trackback from ごった煮 ~シンドリャーのブログ~ 2005-09-11 Sun 01:18:37

わさドラレビュー 9/9

自分にとっては二週間ぶりのわさドラ(先週は事故で録画できなかった。)「ペコペコバッタ」(単行本第1巻)<あらすじ>後日更新<感想>う~ん、どうも全体的にいまひとつ。タダシくんの首吊りや、泥棒の腹切りが無くなってしまったせいか?変えるのは仕方ないにしても... (more…)

Trackback from はなバルーンblog 2005-09-11 Sun 01:19:51

9/9 ドラえもん「ペコペコバッタ」ほか

「ペコペコバッタ」(脚本/早川正、絵コンテ/前田康成、演出/宮本幸裕、作画監督/嶋津郁雄) 本作の一番の見所は、ペコペコバッタによる騒動のエスカレートぶりだろう。 原作がドラ初期に描かれたので結構過激な描写もあり、タダシくんや強盗の自殺未遂などはカットされて (more…)

Home > ドラえもん(TV) > ドラえもん(わさドラ)第21回「ペコペコバッタ」「ジャイ子の恋人=のび太」+いろいろ

Tag Cloud
Search
Meta
Feeds

Return to page top

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。