青い空はポケットの中に - ドラえもん(わさドラ)第6回「(秘)スパイ大作戦」「ハロー宇宙人」

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gummigummi-ball URL 2005-05-21 Sat 01:53:48

rainyblueさん、コメントをさせてただくのは初めてですね。こちらから勝手にリンクをさせていただき、あろうことかその後の挨拶にも伺わなくて申し訳ありません・・・。

いつも細かい考察・意見等を楽しみながら読ませていただいております。
>感想を書くのに4時間以上も費やしている
その熱意がとても素晴らしいっ。書き方や熱意などを私ももう少し見習いたいものです。

rainyblue URL 2005-05-21 Sat 02:23:13

gummigummi-ballさん、こんにちは。いえいえ、リンクしていただけるとは光栄に思います。また、応援してくださり、ありがとうございます。私としても大変書きがいがあります。いつも「TheSkyBeans」の丁寧な考察記事に、私の方こそ参考にさせていただいている部分や、学ぶことも多いのです。いつも楽しみに読ませていただいております。今年は受験生ということもあり更新は週1回程度になるかとは思いますが、これからもご愛読の程宜しくお願いします。

かつを URL 2005-05-21 Sat 21:52:48

昔のスパイセットの回答ありがとうございました。

スネ夫の弱みも変更されていたんですね。何せ記憶が全てなので、色んなところが曖昧だったので、助かりました。

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Trackback from TheSkyBeans 2005-05-21 Sat 01:54:37

新ドラえもん 5.20

「マル秘スパイ大作戦」アニメ化に伴ってNGワードや等NGモノがちょっとした話題を呼んでいたのだが、「こづかいくれ!」が無くなってなかったのには多少驚いた。うーん、判断基準がよくわからない。スパイセットが擬人化しているのは以外と好感が持てた。助けあいっぷり (more…)

Trackback from LIL's commonplace days 2005-05-21 Sat 02:32:38

「マル秘スパイ大作戦」と「ハロー宇宙人」

『マル秘スパイ大作戦』(TC1ほか)プライバシーがどうのこうのと言われる昨今ですし、こういうネタはいいのか不安でしたが普通に放映。今回の道具にはデザインに大きな変更が。「星のカービィ」に少し似た敵キャラがいたような。もともとはちょっと不気味な怪しいデザインで (more…)

Trackback from ごった煮 ~シンドリャーのブログ~ 2005-05-21 Sat 09:01:36

わさドラ第6回感想+「原作重視わさドラ否定派」の出現

きょうは「○秘・スパイ大作戦」(単行本1巻)と「ハロー宇宙人」(第13巻)の二本。「スパイ大作戦」の方は、昨今個人情報保護だとか、プライバシーの保護だとかで、こういうネタをやっても大丈夫なのか?という心配があったが、それでも放送。やはり作品そのもののおも... (more…)

Trackback from パンポロリン! 2005-05-21 Sat 10:14:50

マル秘スパイ大作戦とハロー宇宙人鑑賞メモ

本日のわさドラ鑑賞メモ。リニューアルから一ヶ月が過ぎ、目新しさは本編の細やかな内容くらいになってきましたけど、観るのもブログに書くのも楽しみのひとつなので今週も書きます。「○秘スパイ大作戦」(脚本:早川正/絵コンテ:前田康成/演出:寺本幸代)スパ... (more…)

Trackback from はなバルーンblog 2005-05-21 Sat 11:32:18

新生ドラ第6回「ハロー宇宙人」ほか

「マル秘スパイ大作戦」(脚本/早川正、絵コンテ/前田康成、演出/寺本幸代、作画監督/嶋津郁雄) 今回、原作と大きく異なる点は・スパイセットのデザイン・スネ夫の秘密の、2点だった。 前者に関しては、先週の次回予告で既にスパイセットが登場していたので分かっていた (more…)

Trackback from へっぽこ大学生の日常 2005-05-21 Sat 11:59:19

わさドラ第6回「(秘)スパイ大作戦」「ハロー宇宙人」

前回、前々回はさぼってしまったが、今回は感想を書いてみる。 「(秘)スパイ大作戦」 あれ…?道具の形状が変わってる。原作のスパイセットのあの奇抜なデザインが好きだったのに…(このご時世、スパイ衛星はヤバいのかな)。しかしまあ、微妙に役立たずなスパイだったな (more…)

Trackback from 戯言人Blog 2005-05-21 Sat 20:51:18

「ハロー宇宙人」はたっぷり見たかった

 「匁の中からはるばると」全話補完について、僕はこのブログでしか宣伝はしてないんだけど、それでも結構他のサイトでこのことが紹介されているようです。  カトゆー家断絶さんでも紹介していただいちゃったりして(5月21日のログ参照)、今まであまりこういうことがな (more…)

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ドラえもん(わさドラ)第6回「(秘)スパイ大作戦」「ハロー宇宙人」

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アニメを見た後にこうやって感想を書くのもブロガーとしての楽しみのひとつ。だが、ドラえもんの感想を書くのに4時間以上も費やしている自分もいる。それはさすがにマズいし、長続きしそうにないので今回からはあらすじは省略してポイントだけを簡潔に書いていくつもりだ。好きな話の時は前回同様気合が入ってしまうかもしれないが・・・。今日は一番安心して見られたかな。スタッフも声優も大分こなれてきた感じがする。それでは早速感想を。

◆(秘)スパイ大作戦
(脚本:早川正 絵コンテ:前田康成 演出:寺本幸代 作画監督:嶋津郁雄)

てんとう虫コミックス第1巻収録。言ってしまえば「盗撮」ネタ。まあ、ドラとのび太は「タイムテレビ」や「自家用衛星」でしょっちゅう盗撮めいたことをやらかしているのだが、それらの作品の元祖に当たる作品だ。ちょっと黒めのネタも演出をコミカライズすることによりギャグ作品として問題なく仕上げられていたように思う。初期の黒い作品が見られて個人的には新鮮な気持ちだった。

初期作品のためとにかくスネ夫が目立っている。「驚音波発振機」の回でジャイアンを主役に持ってきたので今回はスネ夫が主役の話を持ってきたのだろう。原作のみスネ夫が「のび太をいじめてすっきりしよう。」という台詞があるのだが、これはいじめの本質を突いた台詞だと最近思うようになった。同じような台詞は他の作品にも多く存在しているが、「いじめはいじめる側が快感を感じているため、根絶は難しい」という側面を一言でよく表していると思う。ちなみに初期作品でのメインのいじめ役はあくまで「スネ夫」である。初期のジャイアンなど言葉は悪いが単なる馬鹿力のウスラバカにすら思えるほどだ。いつの日かスネ夫はジャイアンにリーダー格の座を明け渡すことになるのだが。

大きな変更点といえば、「スパイセット」のデザインと、スネ夫の秘密である。
スパイセットのデザインは原作では真っ黒な顔の形をした道具で、目と鼻が取り外せて偵察を行い、口がモニターの役割を果たしている。あのなんとも不気味でナンセンスなデザインが好きで、また改悪かと思ったのだが、そうでもなかった。今回はトランクの中にマイクとカメラの形をした人形が歩き回って偵察をし、トランクに内臓のモニターに映し出される、というものに。変更の理由は不明だが、恐らくアニメとして動きを持たせるためというのと、15分の尺に合わせるためにスパイ道具を擬人化することでオリジナルのシーンを付け加えるためなどという理由が考えられるだろう。擬人化されたスパイ人形は凸凹の漫才コンビのようで面白い。けっこうFテイストあふれるキャラクターだったので好感が持てた。2人のズッコケぶりも面白いし、ドラやのび太と一緒になって居眠りしてしまうなんてのも面白い。これは場面を分かりやすく視聴者に伝えるというのにも一役買っているし、スパイというある意味危険な行為をコミカライズしてギャグとして成立させることにも成功したようだ。こういうアニメオリジナルの解釈を付け加えることはそれがドラの世界観にマッチしていて面白ければ歓迎である。わさドラは原作という名の原点に一度戻ったのだから、アニメオリジナルとしての解釈も適宜追加していってくれれば、と思っている。

次にスネ夫の秘密だが、原作では「おねしょの癖があるのでいつもはオムツをはいている」というもの。今回は「トイレのドアが開けっ放し、大をする時には全部脱いでしまう」というものに。こちらの方がなんだかリアルだが、弱みにしては決定打が薄い気がする。他のブログ等でも話題になっているが、これも規制の一環なのだろう。ちなみに「夜尿症」は5歳を過ぎた子供が夜中や寝ている時にお漏らしをしてしまう症状のこと。5歳未満では単なる成長段階なので普通のことなのだが、それを過ぎるとまだ発達が未熟というのと精神的な影響も加わってくる。現在では夜尿症は一種の「心の病」であるということも分かっている。なので10歳を過ぎても治らない場合は抗鬱剤などで治療をすることもある。だから現在では短絡的に馬鹿には出来ないのだろう。というのも恥ずかしながら私はおねしょが治るのが人より遅かったので、小学生当時はこの話を読むのを避けていた節がある。なので今回は不満を持ちながらも許容範囲内とする。

地味に「どこでもドア」が初登場。もはや秘密道具というよりは日常品としてさりげなく使われている。

全体としてはテンポよく作られていたので及第点の出来。オチは冒頭の「カ、ビ、ン。」という言葉が最後まで引っ張られてオチにつながるというもので、落語好きな藤本先生らしいオチだ。しかし、しっぺ返しを受けないのび太に違和感を覚える人も多いのかな・・・。ただ、最後にスパイ人形のポーズを入れることで上手く締めていた。こういうブラックな話は私は大歓迎。規制が何だっていうんだ。

◆ドラえもんミニシアター
(絵コンテ・演出:やすみ哲夫 原画:平川哲生)

今回も幼児誌掲載の単行本未収録作品から。何でもペッタンコにしてしまうローラーの話。制作者は先週と全く同じだが、作画は本編の絵とほとんど変わらない。キャラの口が動かないので紙芝居的な雰囲気がある。ローラーでペッタンコになった時のペラペラ感はさすが。CG技術の進歩を感じる。

◆ハロー宇宙人
(脚本:早川正 絵コンテ:前田康成 演出:寺本幸代 作画監督:嶋津郁雄)

てんとう虫コミックス13巻収録。しくじったことに、前日まで「未知とのそうぐう機」と勘違いしていた。ハルカ星人が印象深かったからか。「ハロー宇宙人」は22ページのSF中編で、本来ならば30分枠で放送するべき作品だ。この作品も繰り返し読んでいた好きな作品だ。少年サンデー掲載作品なので、全体的に大人っぽい雰囲気で、緻密に描きこまれている。

この話は藤本先生お得意の「箱庭宇宙」作品だ。自らが造物主となり箱庭的な状況の中で世界を作り上げていく物語を、藤本先生は幾度となく描いてきた。それらの作品群には藤本先生の願望が見て取れる。「世界を作ってみたい」こういう願望を抱いたことがある人もおられるのではないだろうか。それらの一連の作品を読むと、文明の発達の流れ、あるいは科学的な知識も織り込まれており、読む者の知的好奇心をくすぐる作品ばかりだ。そして藤子作品らしくギャグもきちんと織り交ぜられている。そういう箱庭宇宙的な作品は読み応えがあり完成度の高い作品が多い。「ハロー宇宙人」その中の作品のひとつである。

この作品は「のび太の創世日記」のように文明の発達の流れが描かれており、同時に火星の神秘も描かれている。この話に出てくるUFO研究家の「円番さん」はとても印象的なキャラで、たった1話しか出てこないのに存在感が強い人物だ。今回は正門のUFOをかたどったオブジェや庭にある数々のUFOの模型や家の中の写真などUFOマニアっぷりが強調されており、なかなか濃いキャラになっていた。円番さんをだましてメロンをせしめるスネ夫は今見ても意地汚い。さらに、円番さんを背にしてジャイアンとスネ夫が円番さんを馬鹿にしながら遠ざかっていく場面は円番さんとジャイ・スネのギャップを強調しており良い演出だった。

後は基本的に原作通り。特筆すべき点は火星の生命が進化していく様子の演出や作画が非常に丁寧だと感じた(写真参照)。火星人が地球にやってきてパイロットがドラとのび太が夢中で見ている「UFOレンジャー」を観察する場面では、肝心のUFOレンジャーが面白くなっていてウケた。原作では顔の模様がトランプのマークだったのが、今回は「+ - × ÷ =」になっていた。やはりヒーロー役ではまたもや関さんが声を当てていた。これからも関さんの一人2役が聞けそうだ。私はなんだか「アミノサプリ」のCMに出てくる「アミノンジャー」を想像してしまった。

やはり12分程度の時間に収めるのは厳しかったようで、原作にあるインチキ写真にのび太が写りこんでいる場面や火星人のパイロットがジャイアンとスネ夫を見て「野蛮人だ」とのたまう場面がカットされていた。やはりこの話は30分枠で放送した方が良かったのでは?

この話は藤本先生が暗に文明批判をしているようにも読み取れる。だが、説教くさくなく、さりげなく流してくれるのが藤本先生らしいといえる。オチは今回は2段構えになっていたが、最後の「まだあんなことやっているよ、地球人。」の台詞は蛇足のような気がした。そのせいで少し説教臭さが出てしまったように感じた。

ただ、全体としてはテンポの速い部分があったものの、火星人を作るという行為をマクロな視点から丁寧に描きこまれており心地よかった。これも及第点の付けられる出来だと思う。

その他、わさドラ全体として「規制」に関してはまだまだ腑に落ちない点も多い。これに関しては追々このブログでも取り上げていきたいと思う。

来週は「のび太の地底国」(前編・後編)。ついに出木杉初登場。「のび太と竜の騎士」の元になった作品でもある。来週も楽しみだ。 

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gummigummi-ball URL 2005-05-21 Sat 01:53:48

rainyblueさん、コメントをさせてただくのは初めてですね。こちらから勝手にリンクをさせていただき、あろうことかその後の挨拶にも伺わなくて申し訳ありません・・・。

いつも細かい考察・意見等を楽しみながら読ませていただいております。
>感想を書くのに4時間以上も費やしている
その熱意がとても素晴らしいっ。書き方や熱意などを私ももう少し見習いたいものです。

rainyblue URL 2005-05-21 Sat 02:23:13

gummigummi-ballさん、こんにちは。いえいえ、リンクしていただけるとは光栄に思います。また、応援してくださり、ありがとうございます。私としても大変書きがいがあります。いつも「TheSkyBeans」の丁寧な考察記事に、私の方こそ参考にさせていただいている部分や、学ぶことも多いのです。いつも楽しみに読ませていただいております。今年は受験生ということもあり更新は週1回程度になるかとは思いますが、これからもご愛読の程宜しくお願いします。

かつを URL 2005-05-21 Sat 21:52:48

昔のスパイセットの回答ありがとうございました。

スネ夫の弱みも変更されていたんですね。何せ記憶が全てなので、色んなところが曖昧だったので、助かりました。

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「マル秘スパイ大作戦」アニメ化に伴ってNGワードや等NGモノがちょっとした話題を呼んでいたのだが、「こづかいくれ!」が無くなってなかったのには多少驚いた。うーん、判断基準がよくわからない。スパイセットが擬人化しているのは以外と好感が持てた。助けあいっぷり (more…)

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「マル秘スパイ大作戦」と「ハロー宇宙人」

『マル秘スパイ大作戦』(TC1ほか)プライバシーがどうのこうのと言われる昨今ですし、こういうネタはいいのか不安でしたが普通に放映。今回の道具にはデザインに大きな変更が。「星のカービィ」に少し似た敵キャラがいたような。もともとはちょっと不気味な怪しいデザインで (more…)

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わさドラ第6回感想+「原作重視わさドラ否定派」の出現

きょうは「○秘・スパイ大作戦」(単行本1巻)と「ハロー宇宙人」(第13巻)の二本。「スパイ大作戦」の方は、昨今個人情報保護だとか、プライバシーの保護だとかで、こういうネタをやっても大丈夫なのか?という心配があったが、それでも放送。やはり作品そのもののおも... (more…)

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新生ドラ第6回「ハロー宇宙人」ほか

「マル秘スパイ大作戦」(脚本/早川正、絵コンテ/前田康成、演出/寺本幸代、作画監督/嶋津郁雄) 今回、原作と大きく異なる点は・スパイセットのデザイン・スネ夫の秘密の、2点だった。 前者に関しては、先週の次回予告で既にスパイセットが登場していたので分かっていた (more…)

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わさドラ第6回「(秘)スパイ大作戦」「ハロー宇宙人」

前回、前々回はさぼってしまったが、今回は感想を書いてみる。 「(秘)スパイ大作戦」 あれ…?道具の形状が変わってる。原作のスパイセットのあの奇抜なデザインが好きだったのに…(このご時世、スパイ衛星はヤバいのかな)。しかしまあ、微妙に役立たずなスパイだったな (more…)

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「ハロー宇宙人」はたっぷり見たかった

 「匁の中からはるばると」全話補完について、僕はこのブログでしか宣伝はしてないんだけど、それでも結構他のサイトでこのことが紹介されているようです。  カトゆー家断絶さんでも紹介していただいちゃったりして(5月21日のログ参照)、今まであまりこういうことがな (more…)

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