青い空はポケットの中に - ドラえもん(わさドラ)第2回「のろのろ、じたばた」「のび太のおよめさん」

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Trackback from MISTTIMES.com Blog 2005-04-23 Sat 02:47:55

わさドラ 第2話「のろのろ じたばた」「のび太のお嫁さん」

リニューアルドラえもんの第1回目が放送されてから、藤子・ドラえもんファンサイトの掲示板は久しぶりに大にぎわいを見せた。放送直後は書き逃げに近い書き込みが多数見ら (more…)

Trackback from Nijiiro Blog. 2005-04-23 Sat 09:04:41

新ドラえもんはドタバタ劇

☆今週で2回目の放送の新ドラえもん。もう完全に先入観は抜け切った、もう新ドラではない。ウチはもう完全に「ドラえもん」として認知している。初めは50点だったけど、もう100点満点!…に限りなく近くなった。☆今回は前回に続いてドタバタ満載のストーリー。しかし前回と (more…)

Trackback from はなバルーンblog 2005-04-23 Sat 09:15:40

新生アニメドラ第2回感想

 今日は、新生アニメドラ第2回の日。ようやく、リアルタイムで観ることができた。今回も、感想を書いてみる。●「のろのろ、じたばた」 原作からの改変として、道具が薬からコロンに変えられると聞いていて、話がおかしくならないか心配だったのだが、演出のテンポが割と (more…)

Trackback from CAFE ET AIR-LINE(ocean blog) 2005-04-23 Sat 09:17:20

どらどらぴったん

ちょっと上げるものがあるのでその準備をしてます。ドラえもん?もちろん今週も録画ですよ。今回の神セリフ 『やきいもは、食べる前におならをする(ボム)』名セリフきたぁー!!やってくれたぜ… クイックの表現は水田ドラでないと似合わないと思... (more…)

Trackback from パンポロリン! 2005-04-23 Sat 10:10:57

わさドラ2回目鑑賞メモ

わさドラになって2回目の放送。今日までに先週の初回SP録画済を3回観たので、新しい声は出番の多いドラとのび太に関しては馴染んできてます。先週のエントリでは書ききれなかったのですが、先週の3話目『思い出せ!あの日の感動』には号泣。「はじめてポン」ってい... (more…)

Trackback from ごった煮 ~シンドリャーのブログ~ 2005-04-23 Sat 10:31:49

真価問われる第2話

今日は「わさドラ」第2話。初回が高視聴率だっただけに、この第2回は物凄く気になるところ。「わさドラ」の真価がここで問われる。もし、一ケタ台なんかになってしまったら、方針転換も考えられるだけに、なんとか踏ん張ってほしいところ・・・・って、それは視聴者次第な... (more…)

Trackback from 戯言人Blog 2005-04-23 Sat 19:13:34

ドラ、静かに2回目放送

 さてさて、昨日もリニューアル版ドラが放送されたけど、先週に比べるとこれに対する反応(特に反対派の)が極端に減ったね。さすがにみんなもう飽きたのかな。反対派はさっさとアニメを見限ったか、それとも普段からドラをまったく見ていない連中がお祭り騒ぎに便乗しただ. (more…)

Trackback from LIL's commonplace days 2005-04-23 Sat 19:21:49

ドラえもん視聴記 第2回

新キャスト、スタッフによるドラえもん、今日で第2回。オープニング、水田さんの声で「ハイ、タケコプター」くらい言って欲しかったような気がするなあ・・・。やっぱり残念。あと、エンディングってやはり無いのですね。ちょっと意外。晩年の大山ドラでは特に主題歌への批判 (more…)

Trackback from サロン・ド・よしだ分館 おきらくblog 2005-04-23 Sat 23:19:18

薬はNG

のろのろ、じたばたの道具が薬からコロンに。まー、原作のドラえもんたちは薬ガバガバ飲みすぎですからねぇ。おかげで「コロンは嫌い」という謎の発言が。ところで「のろのろ、じたばた」、のろまとかバカとか結構汚い言葉が出てくるし、ものすごい早口で喋りまくるドラえも (more…)

Trackback from TheSkyBeans 2005-04-24 Sun 00:45:51

新ドラえもん 4.22

先週に引き続き、テレビの前を陣取りました。スタート15分前は既にソワソワしていました。チャンネルを奪わなければ!という焦りでいっぱいでしたよ、もう。やはりインストゥルメタルだとその場から逃げ出したくなる。理由は過去のエントリ いつかどこかで・・・ 参照の (more…)

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ドラえもん(わさドラ)第2回「のろのろ、じたばた」「のび太のおよめさん」

新装リニューアルしたドラえもんもいよいよ第2回の放送だ。先週の放送を観てから、次の金曜日がどんなに待ち遠しかったことか。今日はリアルタイムで見られたが、帰宅して6時30分にテレビをつけてから始まるまでの30分間の長いこと長いこと・・・。そのことは後で書くとして早速感想を記したい。これからは毎週感想を書くことになりそうだ。

◆オープニング
前回とほぼ同じ。今日の放送でのただひとつの変更点が、歌詞のテロップが歌にあわせて太くなる処理が施されたこと。他のアニメやカラオケなどでもよく見られるものだ。とにかく、テレビの前で親子で歌って欲しいのだろう。

◆「のろのろ、じたばた」
コミックス第5巻収録。初期のドタバタ作品の中でもかなりの傑作であり、私のお気に入りの話のひとつでもある。この話の肝は前半の「クイック・ドラパート」と後半の「スロー・のび太パート」の対比の面白さであると思う。また、やはり今回も薬系の道具なので「気分コロン クイック用とスロー用」という道具に変更された。個人的には、細かいことだが原作でドラが「ドン」と2つのビンを置くシーンが印象的なので、ちょっと残念。そのことが「薬は嫌いなんだよ。」というのび太の自然なセリフが「コロンは嫌いなんだよ。」という小学生としては不自然なセリフに変えさせてしまった。テレ朝もフジテレビみたいに、下らない自主規制とやらには毅然と対応して欲しいのだが。
最初に文句を言ってしまったが、作品としては原作を忠実に再現しており、非常に高い出来だ。久しぶりにアニメドラを見て笑ってしまった。ドラがのび太にズケズケときついセリフを言っているのは見ていて爽快だった。「わさドラ」の本領発揮と言ったところか。クイックを付けたドラのパートでは、「すばやく呼び鈴を押す」から「食べたら、さよなら」までのの流れが非常にスムーズで、テンポは良かったのではないだろうか。原作の絵も、視覚的にダイナミックに表現されていた。そして、あの伝説の名セリフが・・・

「やきいもは、食べる前におならをする。」(ボム)

来ました、来ました。どうなることやらと思ったが、テレビの前で思わず吹き出してしまったし、きちんと再現されていてので安心した。原作でも十分面白いのだが、実際に音声に変換してみると、この言葉の持つ珍妙さが笑いを喚起している。原作と同様、控えめにドラがおならのような動作をしていたが、「ドラえもんって、おならをするの?」という突っ込みはこの際ナシ。初期の設定が固まってない時期の原作ドラは、細かいことを気にせずに読むのが一番だ。わさびさんはこういうドタバタには合っているとは思うのだけれど、ドラが早口になったときにはやや聞き取りづらかった。ここは彼女の演技力の向上に期待したい。
次に、のび太がスローを付けるのだが、個人的にはスロー・のび太パートのほうが好みである。大原さんはたまに素の少女声になってしまうことがあるのだけれど、スローなのび太の演技は良かった。この話の中で最も好きなセリフ、

「ウファー ファー ファー ファー」

もちゃんと上手い具合に表現されていた。スローなのび太の間抜け面も、よく表現できていたと思う。しかし笑えるね、あの顔。カタツムリとの競争シーンでは、ジャイアン・スネ夫との絡みが新たに追加された。そういえば、この話はほとんどドラとのび太しか登場しない。原作では見知らぬ少年の役をアニメではジャイ・スネにやらせたのは良かったと思う。ドラが「ジャイアンスネ夫ジャイアンスネ夫ジャイアンスネ夫・・・」と早口で連呼するのはわさドラ独自の名セリフだ。そして私が子供心に強く印象に残ったシーンである、「ただい、まあ。」と言ってからの静止のび太は、時間の変化のシーンもうまく処理されており、良くできていた。和み目をしたまま、パパが帰ってくるまでずうっとつっ立っているのび太は、私も同じくのろまだったので子供心に強い印象を与えたのだ。最後のドラの「青森まで行ってきたよ。」もそのままだった。「北海道」ではなく「青森」というのが時代を感じさせるが、これも名セリフだ。
細かいことでパパは帰宅してから和服を着ていたが、これも原作どおりの再現に驚いた。いまどき和服は着させないだろうと思っていたが、やはりパパは和服が一番だ。

欠点もある。全体として迫力不足の感が否めない。やはり、BGMがあまりに目立たなさ過ぎる。大山版の「のろのろ、じたばた」も見たことがあるが、ドラやのび太の動きとBGMがシンクロしていて絶妙なリズム感があった。沢田さんにはもっと頑張ってほしい。

◆「ドラえもんミニシアター」
今回からの新たな試み。藤本先生の超短編を本編とは違った手書き風タッチで描くというもの。出典は「ぼく、ドラえもん」16号付録の未収録作品集の中の「さよならハンカチ」だ。2ページしかない作品だから、こういう形でアニメ化するのだろう。確かに、幼児誌や低学年誌に掲載された作品は2・3ページのものも多い。だから、こういう形で超短編がアニメ化されるのは大変いい試みだと思う。絵コンテ・演出は楠葉宏三氏で原画は関修一氏の「世界名作劇場」コンビだ。絵は手書き風だがタッチは意外にも藤本先生風で、Fイズムが感じられた。埋もれてしまうには惜しい超短編群を、どんどん発掘していって欲しい。私のお気に入りの作品「ボールに乗って」がアニメ化されるのはいつの日だろうか。楽しみに待つことにしたい。

◆「のび太のおよめさん」
コミックス第6巻に収録。ドラえもんのストーリーの中でもかなりの重要度を占める作品だ。なにしろ、のび太が将来しずかちゃんと結婚するのが判明した話だからだ。わさドラから見始めた人もいるだろうし、のび太としずかちゃんの話を最初に持ってきて視聴者に認識させようと言う意図があるのだろう。話の導入部はアルバムを家族で見るシーンではなく、下校途中にジャイアン・スネ夫にからかわれるというもの。「丸井マリ」の登場にはニヤリとしてしまった。原作の誕生日がらみのエピソードは今の季節にそぐわないためカットされた。これは特に違和感はなかった。アルバムのシーンはドラのみの登場。やはり、パパママに対して敬語を使うドラは不自然だったので、わさドラのパパママに対する今回のようなスタンスは良いと思う。また、この話で先生が初登場した。声は高木渉氏だ。「GTO」や「名探偵コナン」でお馴染みの方なので、私でも分かった。先生の叱り文句はややアナクロ的で、如何にものび太の先生といった感じだった。近未来の背景画は本当に「近未来」のように上手く描かれていたように思う。大人のしずかはかかずさんだったが、やはり大人の女性役となると自然な演技だと思った。スネ太郎のママ役はは高山みなみさんだ。スネ夫のママよりも早くスネ太郎のママ役で登場した。声に関しては大丈夫だった。あの怖いスネ太郎のママの作画も原作通りだった。話は淡々と進むが、個人的に好印象だったのがドラが未来ののび太の家を通り過ぎるときに、大人のしずかが「ドラちゃん・・・。」とつぶやくシーンだ。あれは非常に良い追加だったと思う。あれは大山ドラ中期のような原作以上と思わせる改良だったように思う。ラストはちょっとあっさりしていた。作品としてはまずまずの出来だった。

◆エンディング
今回もエンディングはなく、次回予告のみだった。やはり、ゴールデンタイムのアニメとしてはエンディングがないと締りが悪い。「パンポロリン!」で述べられているように、普通のアニソンを望む制作側と、話題性の大きいタイアップ路線を望むテレ朝側とのせめぎ合いなのだろうか。

ちなみに、ジャイアンの母ちゃん役が竹内都子(ピンクの電話)に決定したということだ。彼女は役者・声優経験もあるし、ドラえもん役でオーディションも受けていたとのこと。制作陣から直々にオファーがあったらしい。決して話題性だけの起用ではなく、声優だろうがタレントだろうがオーディションは厳正に行われたということを示すものだろう。

次回は、「どくさいスイッチ」(前編・後編)だ。3話目にこの話を持ってくるとは、原作重視の路線は本物らしい。ドラえもんの中でも1,2を争うブラック・風刺話であり、「人は一人では生きていけない」ということをこれほどまで上手に、しかしさりげなく伝えている作品である。藤本先生の天才性が発揮された傑作だと思う。次回が本当に楽しみだ。脚本は高橋ナツコさんだ。有能だがかなり個性的な脚本を書くことで有名な方だが、この話をどう料理するのか、心配でもあり楽しみでもある。「ちょっと、怖いお話だよ」と予告でドラが言っていたのにちょっぴりニヤリ。

声に関してはあまり書いていないけれど、わさびさんは前回に比べて落ち着いてきたし私の慣れも想像以上に早かった。というよりは、私はドラえもんの声は色々あって良いと思っているし、大山さんもわさびさんも「ひとつの個性」として別々に認識しているので、違和感とかそういうものとは別次元で捉えているのだ。私は原作も、大山ドラも、わさドラも同じように好きなのだ。それぞれには共通した面白さがあるし、違った良さもある。そしてそれぞれが皆「ドラえもん」である。私の中では複数のドラえもんが共存しているのだが、それは全体としてみれば「ひとつのドラえもん」なのだ。

何と言うか、わさドラの第1回放送を観てから、これほどまでに金曜日が待ち遠しくなったことはない。子供の頃に感じた「ワクワク感」や「ドキドキ感」がよみがえってきたようだ。とにかく、この路線を維持してくれるのであれば、私はわさドラを大いに支持したいし、これからも応援していこうと思う。

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わさドラ 第2話「のろのろ じたばた」「のび太のお嫁さん」

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新ドラえもんはドタバタ劇

☆今週で2回目の放送の新ドラえもん。もう完全に先入観は抜け切った、もう新ドラではない。ウチはもう完全に「ドラえもん」として認知している。初めは50点だったけど、もう100点満点!…に限りなく近くなった。☆今回は前回に続いてドタバタ満載のストーリー。しかし前回と (more…)

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新生アニメドラ第2回感想

 今日は、新生アニメドラ第2回の日。ようやく、リアルタイムで観ることができた。今回も、感想を書いてみる。●「のろのろ、じたばた」 原作からの改変として、道具が薬からコロンに変えられると聞いていて、話がおかしくならないか心配だったのだが、演出のテンポが割と (more…)

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どらどらぴったん

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わさドラ2回目鑑賞メモ

わさドラになって2回目の放送。今日までに先週の初回SP録画済を3回観たので、新しい声は出番の多いドラとのび太に関しては馴染んできてます。先週のエントリでは書ききれなかったのですが、先週の3話目『思い出せ!あの日の感動』には号泣。「はじめてポン」ってい... (more…)

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真価問われる第2話

今日は「わさドラ」第2話。初回が高視聴率だっただけに、この第2回は物凄く気になるところ。「わさドラ」の真価がここで問われる。もし、一ケタ台なんかになってしまったら、方針転換も考えられるだけに、なんとか踏ん張ってほしいところ・・・・って、それは視聴者次第な... (more…)

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ドラ、静かに2回目放送

 さてさて、昨日もリニューアル版ドラが放送されたけど、先週に比べるとこれに対する反応(特に反対派の)が極端に減ったね。さすがにみんなもう飽きたのかな。反対派はさっさとアニメを見限ったか、それとも普段からドラをまったく見ていない連中がお祭り騒ぎに便乗しただ. (more…)

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ドラえもん視聴記 第2回

新キャスト、スタッフによるドラえもん、今日で第2回。オープニング、水田さんの声で「ハイ、タケコプター」くらい言って欲しかったような気がするなあ・・・。やっぱり残念。あと、エンディングってやはり無いのですね。ちょっと意外。晩年の大山ドラでは特に主題歌への批判 (more…)

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薬はNG

のろのろ、じたばたの道具が薬からコロンに。まー、原作のドラえもんたちは薬ガバガバ飲みすぎですからねぇ。おかげで「コロンは嫌い」という謎の発言が。ところで「のろのろ、じたばた」、のろまとかバカとか結構汚い言葉が出てくるし、ものすごい早口で喋りまくるドラえも (more…)

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新ドラえもん 4.22

先週に引き続き、テレビの前を陣取りました。スタート15分前は既にソワソワしていました。チャンネルを奪わなければ!という焦りでいっぱいでしたよ、もう。やはりインストゥルメタルだとその場から逃げ出したくなる。理由は過去のエントリ いつかどこかで・・・ 参照の (more…)

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