青い空はポケットの中に - ロックの流行と共に語る破産寸前のライブ計画2009

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しゃん URL 2008-12-05 Fri 00:57:53

長文お疲れさまです。

オアシスのチケットは29日の方は取れました!
13日から発券です。
受験を控えて、大事な春休みをライブに充てるとは・・・。
The Kooksもかなり行きたいです。
「シューゲイザー」といえば、マイブラですが、最近はじめて彼らのアルバムに直面し本当に感動しました。
僕のブログのほうではこの間書いたばかりです。

僕のブログは、ブログ仲間でかなり親しくしていただいていた二人が姿を消し、寂しくなっていますので、よかったらコメントも待っております!!

長文に見合ったコメントではありませんが、今日はこの辺で。

Rainyblue URL 2008-12-06 Sat 23:18:01

>しゃんさん
オアシス29日ですか!私は28日分が先行で当選しました。余裕があったら29日にも行きたいんですよね。最終日程だから、気合の入れようとかサプライズとか……期待しちゃいますよね!?

本当行きたいライブがいっぱいあって困っちゃいますよね。クークスも気になります。

マイブラのラブレスは私の永遠のベストアルバムのひとつです。UK系の音が好きで、このアルバムを初めて聴いた人は衝撃受けると思いますよ。私の周りにもそういう人が何人かいます。

しゃんさんのブログにもコメントしますので、しばしお待ちを♪

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ロックの流行と共に語る破産寸前のライブ計画2009

  • Posted by: Rainyblue
  • 2008-11-29 Sat 13:15:43
  • Music
NEC_0198.jpg

おかげさまで風邪は治りました。ご心配をおかけして申し訳ありませんでした。風邪はひき始めが肝心と言いますが、おかしいと思ったらすぐに対処したのが功を奏したのかもしれません。もしかして二日酔いも混ざっていたのかもと今になって気づきました。

思い返すと、美術サークルの単独展の期日が迫ってまして、準備やら作品制作やらで実は忙しく大変な毎日でした。準備は今日一段落して、今し方午前様を何とか免れる時間に帰宅いたしました。単独展の告知はまた後日ということにして…

*

今日は2009年1~3月にに予定されているライブの話とロックの流行に関する音楽の話を少しします。こうして日記にしたくなる程、どうしてこんなに重なるんだオイ!ってくらいライブがあるんです。これから挙げるライブにはすべて行きたいのですが、果たしてMONEYが足りるかどうか…。というわけなので、年末から来年にかけてK君と一緒に登録制のアルバイトを始めます。もうこれ以上親にも迷惑はかけられないしね。

現時点で決定している公演のうち、行きたいライブをすべて挙げておきます。裏庭の人にはすでにメーリスを流しましたが、それ以外でも行きたいっていう人や自分も行くよ!っていう人はコメントしてくれると嬉しいなっ♪

1. スピッツ
@さいたまスーパーアリーナ
1月17日(土)・18日(日)
OPEN 17:00 / START 18:00
\5,900(全席指定) / \5,300(ステージサイド席)
みんな大好き、スピッツ初のアリーナ公演です。29日の10時から開始の一般発売でチケットが確保できれば、17日の公演に行くつもりです。今のところ私以外に2人が名乗り出てくれています。チケット確保は私に一任されているので早起きして頑張ります。ちなみに、スピッツのアルバムは『名前をつけてやる』が一番好きで、もう何回繰り返したかわからないほど。草野氏がシューゲイザーに最も傾倒していた時期のアルバムだからかな。

※29日(土)11:00追記…指定席のチケット3枚確保できました!10時の時点では繋がりにくいわ2枚申し込めないわで焦ったけど、キャンセル分の変動が激しくてその隙をついてゲットしました。ネットで申し込んだため2人と1人が別々の席になってしまいましたが。今の時点でも18日(日)の分はまだ若干残っているみたいですよ~。でもほんとe+のサイトでは○△×の変動が激しいな…。それでもチケット確保がしやすいアリーナ公演に踏み切ってくれたスピッツに感謝!

2. Franz Ferdinand
@ZEPP TOKYO
2月10日(火)
OPEN 18:00 / START 19:00
\7,000(1Fスタンディング / 2F指定席)
3枚目となるニューアルバム"Tonight"のリリースを1月下旬に控え、その直後に来日決定という情報を先日知りました。高校生の時に"Take Me Out"のPVを見たことがきっかけで、私をUKオルタナティブの世界に引きずり込んだ思い出深いバンドでもあるので是非行きたいと思っています。

3. Coldplay
@さいたまスーパーアリーナ
2月12日(木)
OPEN 18:00 / START 19:00
\9,000(アリーナ立見 / スタンド指定)
コールドプレイも好きだから是非行きたいんだけど、一番後回しになりそうな予感。1日だけしかないけど、追加公演もありそうなので、とりあえず様子見の段階。あ、ミニアルバム"Prospekt's March"を先日出したんだよね。賛否両論の"Viva La Vida Or Death And All His Friends"は意外と気に入ってしまったので、その続編ということだし聴いてみよっと。

4. Travis
@東京国際フォーラム・ホールA
2月27日(金)
OPEN 18:00 / START 19:00
\7,500(全席指定)
大好きなバンドの10年振りの単独来日公演です。フジロックにも行けなかったのでとても楽しみにしています。最近はアルバムのリリースも精力的ですね。私は既にチケットを確保しましたが、先行で取ったのに2階席というオチ。"Why Does It Always Rain On Me?"ではジャンプしまくりたいな。

5. Eric Clapton
@日本武道館
2月15日(日)、18日(水)、19日(木)、24日(火)、25日(水)、27日(金)
OPEN 18:00 / START 19:00 (15日のみOPEN 16:00 / START 17:00)
S:\11,000 / A:\10,000 / B:\9,000(全席指定)
密かに行きたいと思っていた、エリック・クラプトン2年半ぶりの来日公演です。追加公演の噂やジェフ・ベックとの共演の情報が出ていますが、裏庭の有志で初日に行こうということになりました。チケットの取得はサークルの友達に一任してあります。

※29日(土)11:00追記…15日(日)のチケットは一瞬で売り切れてしまい、18日(水)のスタンド席になったとの連絡がありました。私は行ければいつの日でもいいので、全然構わないんですけどね。てか通常公演の日程発表がおかしすぎて、6公演のうち土日は15日(日)だけという妙な日程だったのがいけないと思います。クラプトンのライブに行く固定客は皆おじさんばかりだろうから、休日にしか行けなくて15日に集中してしまったんでしょうね。追加公演は土曜日になりそうとのことだし(ここでジェフ・ベックとの共演との噂)。

6. Duffy
@SHIBUYA-AX
3月17日(火)
OPEN 18:00 / START 19:00
\6,500(1Fスタンディング / 2F指定席)
"Mercy"のヒットで話題となったUK出身で新進気鋭の女性シンガー、ダフィーの初単独来日公演です。早稲田祭2008のライブでは、"Rockferry"という彼女の楽曲を演奏しました。だから思い出深いシンガーの歌声をぜひ生で聴いておこうと思いまして。私とサークルの友達が既に行くことを決定しており、1Fスタンディングのチケットは確保済みです。

ダフィーの新曲"Rain On Your Parade" 


…なんか路線変わった?

7. Oasis
@幕張メッセ国際展示場
3月28日(土)・29日(日)
\9,000(ブロック指定オールスタンディング)
ついにオアシスの来日公演が決定しました。できれば両日参加したいところですが、少なくとも片方の日程は必ず行きます。とりあえず、28日の分は速攻で先行申し込みをしましたが、当たるといいな~。29日は一般で買おうかな…でも9000円×2は痛い、痛すぎる。ところで幕張って遠いし、後ろの方は見えにくそうだし、音も悪いしであんまりいいハコとは思えません。私はモーターショーや博覧会などで何度も来たことがありますが、どうもライブ向きではなさそうですよね。東京国際フォーラムかさいたまスーパーアリーナあたりで追加公演やらないかな。でも追加があったとしても幕張だろうなあ。

と、いうわけで今の時点で特に行きたいと思っているのが上の7公演。それに加えて、気になっているライブは他にCajun Dance Party(08/12/11)、The Kooks(1/13-1/14)、Primal Scream(1/28-1/29)、The Subways(2/16-2/17)あたりですかね。

The Subwaysは1stを買ってけっこう気に入って、2ndはまだ聴いていないんだけど気になっています。Cajun Dance Partyはものすごく失礼な言い方をすると、不作続きのUK新人勢の中でまあ何とか期待がもてそうなバンドのうちのひとつということで一応。The Kooksは1stをHMVで試聴した時点ではスルーしちゃったんだけど、しぶとく生き残っているようで感心しています。正統派のブラー・フォロワー的ブリットポップ路線を貫いているからかな。Primal Screamはすべて聴いているわけじゃないんだけど、"Shoot Speed (More Dirty Hits)"という日本限定のベスト盤に収録されている曲が大好きで、最近の路線はよく知らないけど、ライブも実は結構気になってたりします。深夜の音楽番組でも何度も取り上げられているのを見ると結構注目されてるのかな。アルバムでは"Screamadelica"ばっか注目されているけど、初期のギターポップ路線もかなりいいですよ。

せっかくチケットを取って楽しみにしていたThe Vinesの来日公演が中止になってしまいとても残念に思います。本来ならばもうライブは終わっているはずです。フロントマンのグレイグはアスペルガー症候群を抱えているので、彼のメンタルがいち早く回復することを祈って次の来日公演を待ちたいと思います。あ、返金通知は今日届きました。中止は悲しいけど月末に7000円が手に入るのは助かります。

*

以前、「ロックの流行は20年前のリバイバルを繰り返す」という主張をある音楽レビューのサイトで読んでなるほどと思いました。そして、その時は10年前の流行がダサいものとして強く否定されるとの主張にも納得してしまいました。

2000年代のロックは確かに、80年代のリバイバル的側面が非常に強く感じられます。そのデビューがロックンロール・リバイバル的な文脈においてセンセーショナルに語られることが多いThe Strokesだって、今聴くと1stから80年代ニュー・ウェイヴ/ポストパンクの香りが感じられるし、2nd、3rdとアルバムを重ねるごとにニュー・ウェイヴ/ポストパンク色を強めていったように感じられます。ニュー・ウェイヴ/ポストパンクを音楽的に定義するのは非常に難しいのですが、都会的で洗練された音、性急なリズム(例外も多いが)、ロック以外(特にダンス・ミュージック)の音楽からの影響、電子音の導入…などが特徴として挙げられると思います。

私は80年代の音楽があんまり好きじゃなくて、だから最近のニュー・ウェイヴ・リバイバルやニュー・レイブなどのバンドたちがどうも好きになれないんだなって思ってました。The Strokesを60年代のリバイバルと解釈して次々に登場したJET、Mando Diao、The Vinesあたりのガレージ・ロックバンドは大好きですが、Franz Ferdinand、Bloc Party、Arctic Monkeysの登場を契機としてUKは一気に80年代リバイバルの流れに傾いていったと考えられます。Franz Ferdinandはダンス色が強くポストパンク的ですが、メディアではThe Strokesに対するイギリスからの回答という扱われ方でした。Bloc Partyは音も佇まいも、もはやニュー・ウェイヴ・リバイバルバンドの筆頭格と言えるでしょう。それにArctic Monkeysはメディアでは異常な持ち上げられ方をされましたが、ヒップホップのフィルターを通して再解釈しているものの、実際は非常にポストパンク的な流れの中にある音だと思います。そう考えると、Oasisがやたら気に入っているKasabianは今主流のダンスロック+電子音路線の先駆者といえるのかな?そうなれば、本来のガレージロック・リバイバルの流れとしては、The White Stripes、The Killsあたりがポツンと取り残されてしまっているようにも思えます。

そして、私が好きなのは90年代、特にその初期のUKロックなのですが、これがまた悲惨な扱いを受けているバンドばかりです。それは2000年代の10年前にあたる90年代がダサい時代として否定されているからなのでしょう。Blurのデーモン・アルバーンが97年に発した「ブリットポップは死んだ」発言は今でも何度かネットやメディアで取り上げられているのを目にします。

90年代初期を代表するムーヴメントであるシューゲイザーはMy Bloody Valentineばかりが注目され、RideやChapterhouse、Slowdiveあたりは辛うじて知っている人がいても、私の大好きなRevolver、Blind Mr.Jones、The Charlottes、Secret Shineあたりになるともうほとんど知られていないと言っていいでしょう。シューゲイザーは不遇なバンドが多いのですが(っていうかほとんど不遇で悲惨な末路を迎えたバンドばかり)、80年代後半から続くマッドチェスターの陰に隠れ、それに加えて90年代前半から台頭してきたブリットポップに完全に押されてしまった感があります。今でこそコアなファンを抱えるシューゲイザーですが、そもそもそのムーヴメント自体が十分に注目されることなく終息してしまったという不遇なものであったことは否めません。USにもNirvanaと同じSub Popレーベルから3枚のアルバムを出しているVelocity Girlという素晴らしくキュートでポップなバンド(初期はシューゲイザー色が非常に強い)がいたのに、これもまた扱いは同じですね。Velocity Girlは大好きなバンドで、爽やかなギターポップで聴きやすいし本当におすすめです。

90年代というと何と言ってもブリットポップというムーヴメントが象徴的ですが、今でもトップの地位にいるのはOasisだけで、彼らとライバル争いを演じたBlurは現在活動休止状態だし、最近ではヒップホップを取り入れるなど大幅に現代的なアレンジを施したGorillazのヒットが特筆すべきくらいですね。ブリットポップといっても、私にはOasisだけが何だか別な音に聴こえて、それが今でも生き残っている理由なのかも?と思っています。

先述した主張が正しいとすればブリットポップは70年代のリバイバルということになり、シューゲイザーは確かに70年代サイケデリック・ミュージックの再解釈的側面があることは否めませんし、Blur、Pulp、Suede、Supergrassあたりにはひねくれたメロディ、機智とユーモアに富んだ歌詞などから10CCやXTCなどの70年代UKロック・ポップスと同じ系譜が見てとれます。Oasisが例外的なのは、ノエル・ギャラガーが度々インタビューで述べているように、彼らは流行に左右されず(ノエル談)、一貫して60年代のロックを演奏しているのであり、その音がマッドチェスターの気だるいメロディとリズム、それにシューゲイザーの轟音ギターというフィルターを通したものであったためにブリットポップとして受け入れられたのかなと勝手に解釈しています。もちろん、ブリットポップ勢の中にもOasis的な音を鳴らすバンドはShed Seven、The Bluetones、Mansunなどがいますが、彼らもビートルズを中心とした60年代から連綿と続く70年代クラシック・ロックのリバイバル的文脈の中にいるバンドと受け取ってしまえば、例外とは言えません。さっき挙げたバンドはいい曲を作るのにあまり評価されず、The Bluetonesはいまだ現役で頑張っているのに、アルバムを出してもヒットチャートからはもはや無視され、Shed Seven、Mansunに至っては中古屋で投げ売り状態という有様です。

ところで、そうしたムーヴメントの影響を受けつつ、「USにおけるヒット」という大きな武器を手にしてずっとUKロックのメインストリームの地位にあり続けているのがいわゆるメランコリック路線です。「UKロック」と聞くとこうした湿っぽい音楽を想起する人が多いのはこのためでしょう。その代表格Radioheadは、初期に"Creep"の大ヒットによってグランジの代表格Nirvanaと共にアメリカでも大ヒットし、ロスト・ジェネレーション世代の大きな支持を得ました。初期のRadioheadはNirvana他グランジ勢の影響を強く受けており、例えば"Creep"は静かなAメロ/一転して激しいサビという構成、4コードの円環という曲構造、ネガティブな歌詞などNirvanaの代表曲"Smells Like Teen Spirit"との共通点がいくつも見られます。Radioheadは"KID A"で作風を大幅に変化させてもUSでの大ヒットは変わりませんでした("KID A"はUSビルボード1位を記録)。今その路線のフォロワーといえるのがColdplayでしょうね。今アメリカでのヒットが見込めるUKロックバンドは彼らとRadioheadくらいなものです。Travisもその路線にいるバンドといえますが、非常にUKに特化した音のためUSでのヒットは見込めませんが、「スーパーマーケットでも売っている・流れている」と言われるほど今ではUKにおける国民的バンドの地位を確立しています。

うだうだ言ってきましたが、2010年代はその20年前、すなわち90年代のリバイバルが来るのかどうか、それが注目されます。今思うとThe Kooksはその片鱗なのかなとも思えます(ロッキング・オンではネオ・ブリットポップとして扱われていた)。もしそうだとしたらとりあえずBlurは真っ先に再評価されると思います。しかしOasisはさっきも言った通り流行に左右されたくないそうなので、その時も現役であれば扱いは変わらないでしょうね。

私としては大好きなシューゲイザーがリバイバルして日の目を浴びるようになるととても嬉しいのですが、シューゲイザーは今では「ニューゲイザー」として一貫したフォロワー・ムーヴメントが確立されているので、それも難しいのかな。でも、AstrobriteやFleeting Joysなどのニューゲイザーの本拠地はUSだし、そういえばUKではシューゲイザー的な音を鳴らす新人がほとんど出てきていないことを考えると、リバイバルの可能性も否定できないですね。最近の有名どころではAmusement Parks On Fireがシューゲイザー的とも言えるけど、彼らもよく聴けば80年代色がかなり強いからそれなりにヒットしたのかなとも思えます。

UKでの話ばかりでしたが、USでも同じ法則が当てはまるのでしょうか。USロックはあまり詳しくないのでよくわかりませんが…。

*

写真は今制作中の絵です。透明水彩と水彩色鉛筆で仕上げる予定で、下書きがだいたい終わったところです。HBの鉛筆で薄く描いただけだしこの写真のクオリティだとたぶん何を描いているかほとんどわからないと思いますので、完成をお楽しみに(でもあんまり期待しないでね)。水彩画というよりはどうやらイラスト風になりそうな雰囲気です。

Comments: 2

しゃん URL 2008-12-05 Fri 00:57:53

長文お疲れさまです。

オアシスのチケットは29日の方は取れました!
13日から発券です。
受験を控えて、大事な春休みをライブに充てるとは・・・。
The Kooksもかなり行きたいです。
「シューゲイザー」といえば、マイブラですが、最近はじめて彼らのアルバムに直面し本当に感動しました。
僕のブログのほうではこの間書いたばかりです。

僕のブログは、ブログ仲間でかなり親しくしていただいていた二人が姿を消し、寂しくなっていますので、よかったらコメントも待っております!!

長文に見合ったコメントではありませんが、今日はこの辺で。

Rainyblue URL 2008-12-06 Sat 23:18:01

>しゃんさん
オアシス29日ですか!私は28日分が先行で当選しました。余裕があったら29日にも行きたいんですよね。最終日程だから、気合の入れようとかサプライズとか……期待しちゃいますよね!?

本当行きたいライブがいっぱいあって困っちゃいますよね。クークスも気になります。

マイブラのラブレスは私の永遠のベストアルバムのひとつです。UK系の音が好きで、このアルバムを初めて聴いた人は衝撃受けると思いますよ。私の周りにもそういう人が何人かいます。

しゃんさんのブログにもコメントしますので、しばしお待ちを♪

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