青い空はポケットの中に - 2008年01月

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2008年01月 Archive

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クランベリー・ジュース

  • Posted by: Rainyblue
  • 2008-01-31 Thu 19:31:56
  • Diary
1月ももう終わりです。暦の上では、「冬」はあと1カ月ですが、寒さの本番はこれからのようです。

26日に、テストもすべて終了し、晴れて春休みとなりました。今までの学校生活にあった「終業式」なるものが大学にはないので、「これから休みだぜ!」というような実感はあまりない気がします。後は成績発表・進級・コース進級を待つだけです。授業はほぼ皆勤したので単位はほぼ問題ないと思いますが、希望の演劇映像コースに進めるかどうかはやはり心配です。

フランス語バンドの活動としては、24日にスタジオに入りました。最初は「音量控え目」という縛りのもと演奏したので、Oasisの "Wonderwall”は今までで最も良く声が通りました。ドラムもそれなりに上達し、8ビートは普通に叩けるようになった気がします。サークルの方は、都合が悪くて合宿には参加できませんが、これからも音楽は続けていくつもりです。

26日に、最後の懸案であったフランス語のテストが終了し、解放感も手伝ってK君・T君に誘われるがまま、恵比寿にあるブリイティッシュ・パブに赴きました。パブなんて、普段は酒をほとんど嗜まないし、1人では絶対に行かないであろう場所です。そのパブは雑居ビルの4階にあり、入口は大きな鉄の扉に阻まれ、いかにも入りにくそうな雰囲気を醸し出しています。中に入ると、まだ17時過ぎということもあり、空いていました。酒は飲まないので、ソフトドリンクのメニューの中から、一番珍しそうな「クランベリー・ジュース」を注文。2階席にて、3人で乾杯しました。なぜこのような場所に誘われたのかというと、生のバンド演奏が見られるからということらしい。しばらく経つと、重そうな機材を背負った、いかつい外国人男性数名が現れ、ステージでセッティングを始めました。キーボーディストらしき日本人女性も現れ、全員が揃って演奏が開始されるまで1時間くらいかかっていました。セッティングは素早くするものと思っていたので、彼らのマイペースぶりにちょっと驚きました。

8時過ぎに演奏が始まり、私たちも下に降りて演奏を見物しました。その頃には店も大分混んできて、周りを見渡すと、外国人率の高さに驚きました。 7割くらいは外国人だったような気がします。演奏しているバンドは、基本はファンクバンドという感じでした。しかしスタイルはなかなか独特で、4弦ベースと6弦ベースのツイン・ベース体制で、6弦ベースの方はマルチエフェクターから様々な音を出し、主旋律を担っていました。6弦ベースの人は時折サックスに持ち替えてジャズっぽい曲を演奏していました。その後ニューヨークから来たという黒人ラッパーが現れ、バンドの曲に合わせラップを語りだしました。私はほぼ直立不動で彼らの演奏を眺めていたのですが、ふと我に返ったように周りを見渡すと、周りの客は皆曲に合わせて体をシェイクしていました。やっぱり外国人ってノリがいいんだな~。

こういうパブで演奏ができるバンドだけあって、演奏のレベルはかなり高いものでした。そういえば、オアシスなどの労働者階級出身のバンドもこういうパブで下積みしていたんだということを思い返し、店を後にしました。こういう普段は絶対入らない場所に赴くのは、何だか異国の地に迷い込んだような気がして、不思議な体験でした。

パブを出ると夜風が異様に身にしみました。ああ、マフラーをしてくれば良かったな・・・と思いつつ、高田馬場の雑然とした雰囲気とは明らかに違う、ハイソで小奇麗にまとまった恵比寿の街並みを眺めつつ家路につきました。

帰省までまだかなり時間があるので、2日かけて部屋の大掃除をしました。たまりにたまった段ボール箱を処分し、いらない雑誌や書類を処分し、掃除機をかけたら、手狭に見えた部屋が見違えるほどに広くなったような気がします。ガラガラになった本棚には、新しく買いそろえた漫画(「ケロロ軍曹」「スケッチブック」「ARIA」「らき☆すた」etc)を並べました。最近アニメを見始めたので、気に入ったアニメの原作はとりあえず揃えることにしています。2007年下半期のアニメは「スケッチブック~full color's~」がダントツで気に入りましたが、2008年上半期は、やはり「墓場鬼太郎」が一押しです。個人的には、3期目が始まった「ARIA The ORIGINATION」、他に「狼と香辛料」「みなみけ」「さよなら絶望先生」あたりがお勧めです。

今日は肉じゃがを作りました。牛肉は高いので豚肉で。地元群馬ではすき焼きに豚肉を使うくらいの豚肉消費県なので、あらゆる料理に豚肉を使うことは日常茶飯事です。肉じゃが自体は、材料を鍋に入れてめんつゆで煮るだけなので、別段難しい料理ではありません。なかなか上手くできたんじゃないかと自負しているのですが・・・。

初雪と、センター試験の思い出。

  • Posted by: Rainyblue
  • 2008-01-24 Thu 13:30:50
  • Diary
今朝、郵便局のお届け物のインターフォンで目を覚ます。そうだった、ヤフオクで「ケロロ軍曹」全巻を落札したんだっけか。漫画はすべて実家に置いてきたので、こっちでも読みたくなったわけです。予定よりも少し早く目覚めてしまった。そういえば、郵便局のおじさんも濡れていたし、今日はやけに寒いなとふと窓を開けてみると・・・、

雪だ!
雪だあっ!
雪だああああああっっっっっ!!!!

うわあ、雪を久しぶりに見た気がします。東京でも雪は降るんですね。最近は地球温暖化の影響か、地元群馬でも雪が降る頻度はめっきり減り、降ったとしても5cm積もればいい方。私が小学生の時なんか、10cmも積もっていたのに・・・。でも、まさか東京で雪が拝めるなんて思ってもみませんでした。今朝のお天気情報によると、どうやら3cmくらいは積もるようですね。

夏よりも冬が断然好きな私にとって、雪は最も好きな気象現象のひとつです。あらゆるスポーツが苦手で嫌いな私にとって、高校ではスキー部に入っていたくらい、スキーは唯一好きなスポーツでしたが、2年ほど受験生をやっていたおかげでここ2年ほどスキー場に足を運んでいません。ああ、スキーに行きたいな・・・。群馬に帰省したら、家族でスキーにでも行こうかな。雪景色はいつ見ても飽きません。薄鉛色の空、しんしんと降る雪・・・。雪は何かこう、空が起こす一大イベントのような気がするのです。

本来ならば今日は春休みに入ったことだし、漫画やらCDやらDVDやらを物色しに自転車で吉祥寺へ足を運ぶつもりだったのですが、中止せざるをえませんね。昨日に引き続き、PCに撮りためたアニメを見たり、漫画を読んだり、ゲームをしたり(ポケモンクリアしなきゃ)、木曜日のスタジオに向けてギターを練習したりと、ゆるゆると家の中で過ごしております。基本的にインドア派なので、1日中家に引きこもっていても苦ではありません(笑)。

そういえば、19・20日と、センター試験がありましたね。わずか1年前のことでもあり、もう1年たってしまったのかと思うと、いろいろ思うことがあります。マイミクに受験生がいるので、ちょっと気になっていました。彼は上手くいったのだろうか。私は1浪したので、センター試験は2度受けました。私にとってセンター試験は、予想より上手くいかなかったこともあり、あまりいい思い出はありません。1年目よりも2年目の方が下がってしまったくらいだし。それでも、受験した大学を全落ちした1年目に比べて、2年目は某国立大学を後期日程で合格したので、決して大失敗だったというわけではありませんが。暇なので今年のセンターの問題をいくつか解いてみようかと思いましたが、落ち込みそうなのでやめました。絶対、受験生の時の方がよくできるに決まってますから。ああ、2年目にセンターの会場に足を運んだら、母校も同じ会場でヘコんだことを思い出しました。1年目とは違う会場だったのに・・・。誰とも、ましてや母校の後輩や先生となんて絶対鉢合わせにはなりたくなかったのに、正門に差し掛かると、見知った先生が「おう○○、久しぶりだな!勉強はバッチリか!?」なんて声をかけてくるし。そんなこんなで、受験生の皆さん、大変お疲れ様でした。みんなの合格を心より祈念いたします。

TOP画像は子年にちなんで、ネズミと雪だるまの絵にしてあります。小さい頃から思い描いていた雪だるまを作るという夢は、いつ実現するのだろうか・・・?

成人式とホットココア

  • Posted by: Rainyblue
  • 2008-01-22 Tue 12:40:45
  • Diary
今日は、後期の最終授業でした。後期は月曜日に集中して授業を取っていたので、今日は4科目でレポート4枚提出とテスト1科目の計5科目という、怒涛の1日でした。

私はギリギリまで追いつめられないと勉強しないタイプなので、4枚のレポートに取り掛かったのが前日の16時、仕上がったのが日付が変わる直前でした。テスト勉強を始めたのが当日の朝と授業の空き時間のみ。一夜漬けに頼るいい加減な人間に思われそうですが、私は今まで一夜漬けを幾度となく試みるもことごとく睡魔に敗北を喫してきているわけで、いい加減さはそれ以上なのかもしれません。しかし、いつ始めても結局レポート作成に費やす時間も、テスト勉強にかける時間もそれほど変わらないので、いつもギリギリまで粘ってしまうのです。レポートはそれなりにいいものが書けたし、テストも答案用紙の裏表をぎっしり埋めることができたので、それで良しとします。結局のところ、今までの人生をそんな感じでいつも乗りきってきたので、そのスタンスはこれからも変わらないだろうと思います(ちなみに授業は皆勤してますヨ)。そんなとき、藤子不二雄A先生の、「明日に延ばせることを今日するな」という言葉を思い出します。この、世間の常識に逆行するような格言が、実は言い得て妙であることに、心を動かされます。

タイトルにある通り、1月13日は、成人式でした。あいにくの天気で、外が異様に寒く、スーツが身にしみて寒く感じられました。私の地元はお世辞にも柄がいいとは言えないので、お約束かの如く下品な原色の和装を身にまとった不良たちが少々騒がしく、それに呼応するかの如く成人式は実にあっさりとしたものでした。それはさておき、成人式で何よりも楽しみにしてたのは久しぶりに同級生と顔を合わせることでした。会いたかったのに姿が見当たらない人もいて、全員と言葉を交わすことができなかったのは残念でしたが、学生、社会人、姿が変わった人、変わらない人と様々でした。私に対しては「変わらないね」と言われることが多かったようです。まあ、いくら外見を派手に見繕っても、自己の本質が変わるわけではないので、「自分は自分」、このままでいこうと思います。あとは、大学の話題とか。大学名を言うと皆驚いてくれたのですが、自分ではまぐれで合格したようなものだと認識しているので、皆の驚きようがある意味新鮮でした。良くも悪くも、早稲田は有名な大学ということなのでしょうか。

成人式後は、中学3年の時のクラスの同窓会でした。久方ぶりにクラスメイトと言葉を交わせるチャンスだということで、やや緊張した面持ちで席に着いたのですが、そこには少しだけ大人になったクラスがありました。皆それぞれ、自分の人生を歩んでいるようで、人生の歯車を自らの意思で動かしているんだという実感が強くなりました。思えば、同窓会とは実に刹那的です。ほんの数年前まで毎日顔を合わせていた連中と再会している時間は、たった2時間しかないのです。そして、次はいつ会えるかもわからない。消毒液の香りがするぶどうソーダを口に含みながら、わずかな再会のひと時を楽しんだのでした。

ふと、ホットココアが飲みたくなり、温めた牛乳でホットココアを作ってみました。ミッキーマウスの絵が描いてあるマグカップから立ち上る湯気を眺めていると、ふとあの頃の思い出がよみがえってってきます・・・。

2007年ベストアルバム

Rockin'on, Snoozer, Crossbeat等、各音楽雑誌は最新号で2007年のベストアルバムを発表しています。それに便乗して、私も2007年に発表されたアルバムの中で、私が聴いた作品をランキング形式にしてみたいと思います。

数はとても少ないですが、私が2007年に聴いた新作アルバムは以下の通りです。

Favourite Worst Nightmare / Arctic Monkeys
Hats Off To The Buskers / The View
The Boy With No Name / Travis
In Rainbows / Radiohead
Memory Almost Full / Paul McCartney
The Great Unwanted / Lucky Soul
Never Seen The Light Of Day / Mando Diao
First Round First Minute / Sugarplum Fairy
Strangefolk / Kula Shaker
さざなみCD / スピッツ

数は心もとないですが、ちょうど10枚になったのでベスト5を発表したいと思います。評価基準はすべて私の好みと主観によります。

1位:The Boy With No Name / Travis
この作品は自分の中ではダントツの1位。叙情的なUKロックの粋を集めたようなアルバム。卓越した美しいメロディでありながら、どこか憂いを帯びたトラヴィス節が全開だ。万人にお勧めできるアルバム。

2位:In Rainbows / Radiohead
アルバムそのものよりもリリース方法が大きな話題となった。このアルバムのリリースはゲリラ的に発表され、MP3形式によるダウンロードのみで、しかも値段は購入者が自分で決めるという形式が話題を呼んだ。私はタダでダウンロードし、その後発売されたCDを購入。ダウンロード自体は1か月ほどで終了した。サウンドは、バンドサウンドへ回帰しつつ、シンプルなものになっている。あれだけダウンロードさせておきながら後にリリースされたCDが、イギリス・アメリカの両国でチャート1位を獲得してしまったのはさすが。

3位:First Round First Minute / Sugarplum Fairy
Mando Diaoのグスタフの弟がフロントマンを務める、スウェーデンのロックバンドの2ndアルバム。Mando Diaoのメンバーの弟が在籍しており、サウンドもMando Diaoをよりポップにした感じで似通っていて、弟分的な、あるいはアイドル的な目で見られ、どちらかと言えば軽んじられる傾向にあるバンドだが、今作は前作に比べ楽曲のクオリティの向上に驚いた。

4位:Favourite Worst Nightmare / Arctic Monkeys
なんだかんだ言って、新世代のUKロックバンドの代表格で、人気もある。この2ndアルバムは、彼らの持ち味である攻撃的で性急なギターリフとラップ調のたたみかけるようなヴォーカルは健在だが、よりダークなサウンドになっている印象を受けた。私はこのアルバムよりも、アルバムに先駆けてリリースされた"Brianstorm"のシングルの方がインパクトが強くて、それの1曲目と2曲目をアルバムの冒頭に持ってきたら良かったのに、と個人的には思ってしまった。

5位:Never Seen The Light Of Day / Mando Diao
Mando Diaoはとても好きなバンドで、毎回アルバムを楽しみにしているのだが、4thアルバムである今作は彼らの試行錯誤がうかがえる。ストリングスが大幅に取り入れられているが、過剰な気がする。1stアルバムのパンク・ガレージ・ブラックミュージック色は影を潜め、トラディショナル・カントリー・エキゾチックといった雰囲気が強くなっている。だが、彼らの根底にあるポップなメロディは変わっていないようで安心した。4月には来日公演もあるし、迷いを断ち切って次作につなげてほしい。

私はアルバムを買うとき、事前に調べ試聴したうえで買うのであまりハズレを引かないのですが、今回もハズレと呼べる作品はありませんでした。スピッツやポール・マッカートニーも大変良かったのですが、彼らは新作が聴けるだけで満足してしまうので、他のアルバムをランキングに入れることにしました。Snow Patrol, Milburn, Manic Street Preachersなどなど、予算の関係で聴けなかったアルバムもたくさんあるので、近いうちに聴いてみたいと思います。

2008年は、何と言ってもOasisの7枚目となる新作が予定されており、私も非常に楽しみにしています。イギリスの『The Sun』紙によると、2008年はオアシスの他にも、Kasabian, Razorlight, Franz Ferdinand, Keane, The Fratellis, U2, Coldplayの新作が予定されいるそうで、今年も目が離せません。

謹賀新年と、タイムマシン

  • Posted by: Rainyblue
  • 2008-01-10 Thu 23:58:01
  • Diary
2008年。

1月ももう10日を過ぎようとしていますが、あけましておめでとうございます。

2008年と聞くと、私がまず頭に思い浮かべるのは、「タイムマシンの発明」です。ドラえもんの原作では、タイムマシンは2008年に発明されることになっています。このことは、てんとう虫コミックス第41巻「未来図書券」に載っています。私がこの話を初めて読んだのが、おそらく20世紀が終わるか終らないかくらいの年だったと思うので、”あと10年くらいでタイムマシンが発明されるのか~”と感慨深く思ったものでした。

ですが、現実はどうでしょう。現在の研究では、相対性理論による観測系ごとの相対的時間進行差を利用して、理論的には実現が可能とされています。物体が光速に近づくにつれて、時間の進み方は遅くなるというやつですね。しかし、それも所詮は机上の理論であり、未だにそれを装置化するには至っていません。しかも、実現したとしても片道旅行であり、戻ってくることはできません。タイムマシン実現までの道はまだまだ遠そうです。

次に思い浮かべるのは、「未来少年コナン」です。私が小学校2年生の時に再放送されていたアニメで、夢中で見ていました。当時の担任の先生もリアルタイムで見ていたらしく、給食の時間にビデオを見せてくれたりもしました。2008年、超科学兵器による戦争で地球の大半の陸地が水没した20年後の世界で、強く生きる少年たちの姿を描いており、宮崎駿監督の初期作としても知られています。このアニメが放送されたのが1978年だから、ちょうど50年後の世界を描いていることになります。戦争が起こるのは、ちょうど30年後になります。この頃は、21世紀なんて遠い未来だったのでしょう。私の母親は、 1900年代が終わって2000年代がやってくる、つまり桁が変わることなんて想像もつかなかったと言っています。当時の人々にとって、21世紀、 2008年なんてすさまじく遠い所に位置していたに違いありません。

2008年を迎えてみてどうでしょう。今のところ、第3次世界大戦が起こる気配はありません。しかし、あの頃とあまり変わらないレベルで、世界中で絶え間なく紛争は起こり続けています。

当時の人々が想像した「未来」より、現実の「未来」は、大分ゆっくりと進んでいるようです。日進月歩で進歩を感じられるのは半導体技術くらいで、いくら高層ビルが建とうと、いくらICチップが小型化されようと、本質的な世界構造はあの頃とあまり変わってないような気がします。私が生きているうちに、今までの世界観がひっくり返されるような革命的概念、あるいは技術は発明されるのでしょうか。

それでも私は、今この「現在」を生きていることに喜びを感じます。そして、来たるべき「未来」にも、希望を持とうと思います。

そんなわけで、今年もどうぞよろしくお願いします。

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