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Facebookの「いいね!」機能と価値判断

  • Posted by: Rainyblue
  • 2012-03-07 Wed 04:39:45
  • Web
 Facebookには「いいね!」機能がありますが、重い内容のニュースやブログ記事については、このボタンを押すことに躊躇してしまう場面に多く遭遇します。

 たぶん、「いいね!」には「良い」という価値判断が伴うからだろうと思っています。欧米では「Like!」と言うそうなので、どのみち、この判断からは避けられそうにありません。

 ところで、少し前から、Google+を始めています。

 SNSのシステムとしてはTwitterに近く、Facebookやmixiのような近しい人間関係も要求されていない節があります。どちらかといえば、多機能なTwitterと言った趣が強いと感じています。

 Facebookの「いいね!」に該当するGoogle+の機能は「+1」(世界共通)なので、単なる数字に置き換えられている点で気軽に押すことができそうです。

 mixiに至っては、同様の機能は「チェック」なので、とりあえず価値判断は棚に上げることができてしまいます。日本独自のSNSらしい呼称と言えるかもしれません。

 私もTwitterやブログで何かコメントをするときは臆病な性格が災いして、なるべく穏便な言葉を選ぶ傾向があるので、価値判断を伴わない機能の方に居心地の良さを感じることがあります。ですが、価値判断を保留したがるのが日本人に通底した気質であるかどうかは、また議論の余地があるでしょう。

 とはいえ、マイナスイメージに繋がる機能を設置していないことは、どのSNSにも共通しています。Facebookに「わるいね!」ボタンなんてあったら、それこそ興ざめしてしまうかもしれません。

 各国の文化に合わせて機能をチューニングしていくのか、あくまでグローバルスタンダードを貫き通すのか、どちらがSNSとして優れているのかは僕にも分かりません。

 あれ、また価値判断を脇に置いてしまいました。

Twitterに対するごく私的な違和感

  • Posted by: Rainyblue
  • 2009-11-19 Thu 02:00:13
  • Web
Twitterを本格的に利用し始めて半年くらいが経ったけど、日増しに違和感を覚えるようになった。毎日何かしらの内容を投稿してはいるものの、何とも言えない居心地の悪さが付きまとう。

その要因を分析するのにいくらでも理論武装することは可能だし、逆に「アンタが悪いだけだろ」の一言で片付けてしまうことも可能だろう。まあともかくmixiともブログとも違う、あのチャットともブログともつかない奇妙なコミュニティ。きっと肌に合う人、合わない人がいるだろうね。

それは何かって言うと、Twitterには自分のテリトリーがないということ。きつい言い方をすれば、逃げ場がないと言ってしまってもいい。

Twitterの「ホーム」に表示されるのはTL(タイムライン)といって、時系列順に自分の投稿とフォローしたユーザーの投稿がスレッド形式で表示される。フォローってのは、mixiで例えると一方的なマイミクみたいなもので、フォローした相手にフォローされれば自分の投稿が相手のTL上に表示される。もちろんそれはマイミクと同じ状態だ。

この、自分のTLに誰かの投稿が自分の投稿と同列に並んでる状態っていうのが違和感の最たる原因だろう。言わば、自分の部屋に誰かが上がり込んで勝手におしゃべりしてる状態みたいなもの。自分の投稿が書き込まれたスレッド形式のBBSとどこが違うのかと聞かれるかもしれないけど、BBSはあくまでパブリックな空間。自分が立てたスレッドだって基本的には公共物のようなものだ。

もちろんTwitterにも自分の投稿だけを表示する機能はあるけど、それはホームから自分の投稿だけを抽出した状態に過ぎない。あくまで、他者の投稿と自分の投稿が同列に並べられて眼前に晒されている状態が「ホーム」のTLであり、それがTwitterの最たる特徴でもある。

朝起きてTwitterを開くと、誰かが何かをつぶやいている。大学に行っている間も、夜ベッドに潜り込んでる間も、誰かが自分のTLで何かをしている。私はこれを「気持ち悪い」と思ってしまうのだ。

他のネットコミュニティには基本的に自分のテリトリーが確保されているよね。例えばmixiの「ホーム」は自分専用のページであって、友人(他者)の行為はリンクという壁に守られている。他者の侵入を唯一許しているのは「足あと」だけであって、「ボイス」もリンクを開かない限り詳細を確認することはできないわけだ。ネットゲームにも他者の侵入を許さない「自分の部屋」みたいなプライベートな空間が用意されているはず(やったことないけど)。寂しかったり一人になりたい時はとりあえずそこに逃げ込めばいい。

フォロー・フォロワーが増えれば増えるほど、一見自分の投稿を見てくれる人は増えるような錯覚を感じる。しかし実際はそれに比例して自分の投稿は数多のつぶやきの海の中に埋没していくことに他ならない。何百もフォローしている人は、便利なアプリを利用したとしても毎秒単位で投稿が舞い込んでくるからだ。その投稿が逐一「読まれている」可能性は低い。寂しかろうが、辛かろうが誰かは待ってくれないのだ。弱音を吐いても悪態をついても空しいだけ。そんな空しい言辞はライブ会場のひそひそ話のように響き渡ることすらない。

私がTwitterに登録したのは結構早くて大学入ってすぐ、2007年の5月だった。ネットのニュースでちょっと話題になってたからとりあえず登録してみたのだ。なので「Rainyblue」のアカウントも取れている。そして「『ドラえもん』を読んでいる。」と試しに書き込んだものの、使いどころが分からずに丸2年間放置してしまった。

ある日急に思い出して、趣味の合いそうな人を次々にフォローした。おかげさまでmixiのマイミク数と同じくらいのフォローを頂いたけど、実際に会ったことのある人はたったの2人。これでは多勢に無勢だ。mixiだと、マイミクの8割程度は友人であったり同級生であったりと、実際に会ったことのある人たちばかりで構成されているわけで、これがもうひとつの違和感の原因だろう。

いくら趣味が合うとはいってもそれは程度問題だ。誰かが「おはよう」と言い、それに誰かがレスポンスを返す。私の知らないところで何か知らんけど会話が盛り上がってる。「○○さんが▲▲した」とか何それ知らねえよって感じだ。けれどそれが自分のTLに表示されているという状態。何となく、飲み会でひとりぼっちになったり仲間はずれにされたような古のトラウマが蘇ってきて平常心が保てなくなってしまう。あまり精神衛生上いいとは言えない。

思うに、Twitterはバーチャルなコミュニケーションを拡張しない。Twitterはリアルのコミュニケーションを拡張するツールとしては有用だけど、バーチャルなコミュニケーションを補うツールとして利用するのは危険だと思う。周囲に壁を作りがちな人、プライベートな空間を重視する人、馴れ合いが苦手な人は、とりあえず何人か親しい友人を誘った上でTwitterに登録されることをお勧めしておく。

だからといってフォロー数を減らしたり、非公開にしたり、ましてやTwitterをやめるなんてことはしないけどさ。そんなのでは何に解決にもなりはしないし。とりあえずの解決法としては、mixiのマイミクくらいに実際の友人を増やすことだ。そうすることで自分の投稿に対する担保が確保され、違和感も徐々に薄らいでいくだろう。たとえ友人が「おはよう」とつぶやいても、何をしたかを逐一報告しても不自然ではないし、むしろ嬉しさすら感じるわけだしね。

そこで、この四面楚歌な現時点でのささやかな抵抗として「空気を読まない」ことを実践している。

・「なう」などのローカルワードを一切使わない。
・生活パターンを知られるのが嫌なので「おはよう」も「おやすみ」もつぶやかない。
・何か会話で盛り上がってたとしてもそれに参加しない。
・最低限の礼儀として、知人からのレスポンスには反応する。

「おはよう」とか「おやすみ」とか気安く言うけどさ、画面の向こうの知らない誰かに挨拶をすることに私は抵抗があるし、挨拶は目の前にいる人にしたいよ。それから「なう」ってワードに内在するある種の空しさに私は耐えられそうにない。「ナウい」と同じ死語臭が漂う。「なう」って何だよ。

まあ今考えたら馴れ合いが嫌いなだけちゃうんとも思うけど。ネットってものを根本的に信用してないってのもあるかもしれない。

ところでmixiにも「ボイス」機能があるけど、Twitterの語りと「mixiボイス」の語りは異なる。最初は「mixiボイス」とTwitterを同期させようかと思ったけどそれでは絶対に破綻する。「mixiボイス」は「読まれること」を前提とした語りだ。実際の友人知人が多数だから「読まれること」の担保があるのだ。だから1日1回程度の投稿に留めているし、他者を不快にさせるようなことも言わない。

Twitterは自分の投稿を読むことがある種の自己責任で成り立っているので、日記よりもフランクだし悪態もつくわけ。もちろんブログやBBSへの投稿と同様、自分の発言が全世界に公開されていることに対して最低限の社会的責任は持つ必要がある。でもそれを差し引いてもTwitterは「生産性のない語り」を追認するツールでしかない。Twitterの開発者が「Twitterは面白いけれど役に立たない」と発言したという。それがTwitterの本質を表しているような気がする。

今のところ唯一の収穫はTwitter経由でバンドを組んだこと。そのことには本当に感謝してる。

あ、そうだ。卒論のテーマとしてTwitterについて取り上げると面白いかもね。多分文化構想学部の誰かが絶対やると思うので、まあその人にお任せしておこう。

「ここはお前の日記帳じゃねえんだよ」
「いいや、ここは俺の日記帳だよ」
そんなせめぎ合いの毎日。

Twitterなんて気軽に使っている人がほとんどだろうから、私のこの愚痴めいた日記はピンと来ないかもしれないけど、まあそう思ってる人もいるってことで。ああひねくれてるな俺って。

Rainyblue on Twitter

  • Posted by: Rainyblue
  • 2009-05-08 Fri 23:57:06
  • Web
オアシスのリアム・ギャラガーがTwitterでメッセージを発信しているのを見て、「あ、日々のつぶやきを発信するにはTwitterが最適じゃないか!」って思ったところです。

で、早速登録してみると…

”そのメールアドレスはすでに存在しています”……ってあれ!?

と思ったら2007年5月(ちょうど2年前!)にアカウントを作ったまま放置していたんですね。おそらく、Twitterの日本語版ができたとかいう記事をWeb上で見つけて、試しに登録してみたまま約2年もの間忘れ去られていたんでしょう。

だけどRainyblueのユーザ名がちゃんと確保してあったのには安心しました。投稿数は1件だけだったけど。

ってなわけで、今日からTwitterで日々ぼやいていくことにしました。それと当面、URLはブログ読者のみに公開しすることにします。このブログの「ひとりごと」カテゴリっぽいことも書くかもしれないので(笑)

私のTwitterはこちら。
Rainyblue on Twitter
http://twitter.com/Rainyblue

ついでに…
リアム・ギャラガーのTwitter
Liam Gallagher on Twitter
http://twitter.com/liamgallagher

ノエルとWeb上で兄弟喧嘩をおっ始めているのが面白くて、いつもノエルのブログと一緒にチェックしています。ウィットに富んだ長文を書く兄ノエルと、ひたすら1行で叫ぶ弟リアム。両者の気質がよく表れている気がします。

ノエル・ギャラガーのブログ(ノエル本人は”日記”であると主張)
Noel's 'Tales From The Middle Of Nowhere'
http://blogs.myspace.com/oasis

Twitterを使っている方がいたら友だちになりましょう。メールまたはコメントお待ちしております。

それじゃまた。

検索ワードランキング

  • Posted by: Rainyblue
  • 2008-12-08 Mon 00:44:17
  • Web
そういえば、ブログネタって今まであまり書いたことがないなと思ったので書いてみることにします。

私のブログ「青い空はポケットの中に」は、始めてもうかれこれ3年以上経ちます。最近は日記や音楽・映画などの記事が多くなりましたが、このブログを始めた頃は結構熱かったんですよ。

ブログ名の由来は「青い空はポケットさ」(ドラえもんのアニメ初期の挿入歌)と「ポケットの中に」(初代映画版『のび太の恐竜』の主題歌)をくっつけただけという至極安直なものです。響きがきれいだからずっとブログ名にしています。

もともと、私が高校2年生でその頃は春休み、つまり2005年3月にドラえもんのレギュラーキャストが交代するニュースを知ったことを契機として始めたブログです。ドラえもんのアニメがリニューアルしてからは、それはもう世間の風当たりは強くて、私は新しいドラえもん(通称わさドラ)の面白さを伝えるために毎週放送後にレビュー記事を書いていました。その他に藤子不二雄関連のネタもしばしば書いたり。それがご縁でブログ友達になった方もいます。

当時は高校生でしたから、それこそ睡眠時間を削ってまでキーボードを叩いていたことが思い出されます。そしてブログにうつつを抜かして大学に全部落ちちゃったのは内緒の話(笑)。今は他愛もない日記や音楽・映画の話題が多くなりましたが、今でもブログのデザインがもろドラえもんであることは一目瞭然です。私が慣れないCSSをいじくって今のデザインを完成させました。苦労の産物なので愛着を感じてしまいずっと変えていません。裏庭のブログは毎月季節ごとのデザインに変えているというのにね。なので原点を失わず、ドラえもんや藤子関連の記事もバンバン書いていきたいと思っているのですが、何度もそう宣言して早数ヶ月……。

よし、明日はドラミちゃんの記事を書きます。宣言したからには書くぞっ!

ところで、私のブログはアクセス解析を導入しており、日々の訪問者数や検索ワードなどの詳細なデータを知ることができるようになっています。

とりあえず、11月の訪問者数データを公開します。

・合計トータルアクセス:1,997人
・合計ユニークアクセス:1,376人
・1日ごとの平均訪問者数:約46.87人(ユニーク)/約66.57人(トータル)
・最高訪問者数記録日:11月3日(月)/123人(ユニーク)/157人(トータル)   

ユニークアクセスとはその日の訪問者を重複なしでカウントした数で、トータルアクセスは重複もカウントします。つまり、1日に同じ人が5回そのブログにアクセスした場合、ユニークアクセスでは1回とカウントされますが、トータルアクセスでは5回とカウントされるということです。

ちなみに、アクセス解析を導入してから今までの合計訪問者数は55,025人です。最盛期には1日300人以上の訪問者がありましたが、一時期低迷したものの最近盛り返してきてコンスタントに1日50人以上の訪問者が来てくれるようになったので嬉しい限りです。あるマイミクの方のブログは最近100万ヒットを達成されたようで、私もまだまだだなって感じです。目指せ10万ヒット!

さてさて、検索ワードランキングの1位から10位までの公開です。私のブログにどんな検索ワードで辿り着いたかがこれでわかります。こんなデータまで手に入るのだから、アクセス解析って便利ですね。

【順位:検索ワード……検索回数】
01位:どくさいスイッチ……34
02位:oasis dig out your soul……32
03位:ドラえもん どくさいスイッチ……21
04位:裏庭の混沌と創造……19
05位:スピッツ……15
06位:Dig Out Your Soul……13
07位:青い空はポケットの中に……12
08位:dig out your soul……11
09位:my bloody valentine……11
10位:早稲田祭……9

1位から10位までを見渡すと大体予想通りの結果といった感じです。ちなみに、1位のワードでGoogle検索すると、私のブログは3番目に出てきます。3位のワードだとトップに表示されます。「どくさいスイッチ」のレビュー記事はおそらく今までで一番力を入れて書いたはずで、トラックバックを送りまくったので上位に表示されているのでしょう。あとはオアシスや音楽関連がそこそこ。最近では音楽記事でコメントをもらえることが多くなりました。ブログ名やサークル名で検索してきた人もいるようですね。意外なのは5位のスピッツ。ちょうどアリーナ公演のことをちょろっと記事にしたからかな?

ちなみに、私はFC2という多機能が売りのブログサーバでブログを開設しましたが、FC2はサーバ番号がURLに表示されるのが特徴的です。私がブログを始めた時期はブログが流行の兆しを見せ始めた頃で、私のサーバ番号は「6」です。そして、私たちが運営しているサークル「裏庭の混沌と創造」のブログも同じくFC2ですが、サーバ番号は「99」で、最近開設されたばかりのブログだと100を軽く超えています。ここ2~3年でいかにブログが爆発的に普及したかということをまざまざと見せつけられます。

今のブログは自由度が高く、何よりお手軽なので、ユーザが自分のホームページを持つ感覚で気軽にブログを始めることができます。それがブログが爆発的に普及した最も大きな要因だと思います。

一口にホームページを開設するといっても、レンタルサーバの決定、URL・ドメイン取得、レンタルサーバ代の支払い、そして最も面倒なHTMLやCSSの構築。はっきり言ってライトユーザにとってホームページを開設するのは並大抵の労力ではなく、敷居が高すぎるのです。その点ブログはサービスにもよりますが、簡単なアカウント登録と数回のクリックで開設が完了します。この差は大きいのでしょうね、きっと。

そうそう、ある先輩が最近私のブログを読んでくださって、「ブログと同じくらいしゃべればいいのに」と言われてしまいました。

……ハイ、努力しますっ。

ソーシャルネットワーク「mixi」に参加

  • Posted by: Rainyblue
  • 2005-07-08 Fri 01:28:38
  • Web
知人の某氏より紹介状を頂き、私も晴れてmixiに参加させていただくこととなった。某氏にはこの場を借りて御礼申し上げたい。

さて、ブログを始めると最近流行りのコミュニティの形態の一つとしてソーシャルネット(SNS)に関しては否が応でも目に入るものだ。ただ、知人・友人からの招待状がなければ入れないということで、敷居の高さや選民意識を感じていた。まあ、アンダーグラウンドな2chでもたまには覗いてみるか、と思っていた矢先に招待状メールを頂いたというわけである。

というわけで、私も早速登録してみた。コミュニティを見渡すと、実に様々な種類のトピックがある。会員しか入れないのに、この多さはどの有名掲示板にも及ばないほどだった。とりあえず、藤子不二雄・ドラえもん関係、音楽、地域・母校のコミュニティに参加してみた。個人的には、私が今通っている高校のトピックがあったのは嬉しかった。

ところで、mixiは円滑運営のためなのか18歳以上しか会員登録できないようになっている。で、私は先月やっと18歳を迎えたばかりであり、何とかギリギリセーフで登録することができた。

実社会やネットでの知人・友人を通して友人の輪が広がっていくシステムは目を見張るものがある。今まで引きこもりがちでマイノリティな趣味を持っている人も、ここで同じ趣味をもった人と交流することができる。現在オタク・カルチャーの世間への浸透が目覚ましいが、ソーシャルネットも一役買っていると言うことができるだろう。

まだ始めたばかりなのでこれから少しずつ色々な部分に触って楽しんでみたいと思う。とりあえず、日記機能では外部ブログを利用することができるというので、私がFC2で開設しているこの「青い空はポケットの中に」をmixiでも公開することにした。少しでも私のブログを読んでくれる人が増えたら幸いだと思っている。

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